今はまだアメリカでの話ですが、ホテルやショッピングセンターで使える、Wi-Fiの無料サービスが課金化されています。


観光客がすぐにどこでもインターネットで調べ物が出来るとして、観光産業でも話題になっていたものが、いよいよ危なくなってきました。


やはり犯人はiPod や iPadの普及。


急激に数が増えてきているので、ネット施設の方が追いつけずに起きているようです。


場所によってはダイヤルアップ並のスピードに!!


日本でも、最近ではWi-Fiのできるタブレットや機器が増えてきているため、公共Wi-Fiが普及していますが、後々、日本でも問題として出てくるのでしょう。


もちろんこれは観光業にとっても、大・大・大問題!!


この時代、やはりネットがあるのとないのとでは、情報量が違いますからね。


わざわざガイドブックを買って旅行に出かける人なんて、ほとんでいない時代です。


世界どこでも、ネットが使える環境を信じているのに、少々問題が出てきましたね・・・



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