1879年の今日。
あの発明王エジソンが、日本の京都産の竹を使って白熱電球を完成させた日とされています。
日本電気協会と日本電球工業会が1981年に制定。
あかりのありがたみを認識する日としています。
この明かりに関しては、最近の日本では特に考えさせられますよね。
計画停電や節電の呼びかけによって、先月までは東京都都内でも暗かったですから。
多くのネオンや広告の明かりが消されることによって、余計、明かりってすごいなって思いました。
たしかに明かりが少な目の方が、ガチャガチャしてなくていいかなって感じもします。
逆に、この明かりこそが東京なんだなって思ったこともあります。
ここ最近ではLEDなんかも出てきてますからね。
節電もできて明るい。
そんな時代もやってきてます!!

