1965年 9月24日
当時の国鉄(現JR)の150の駅で、コンピューターを導入した指定席券販売の窓口がオープンした日です。
その名も、みどりの窓口記念日。
現在では指定券も自動券売機で買う時代ですが、それでもみどりの窓口はありますね。
ちょっとした案内所みたいな役割もあります。
しかし実はこんな経験があるんです。
ある場所への行き方を知りたくて、みどりの窓口で聞いたんです。
場合によってはそのまま切符の購入もできますからね。
そしたら、わからない!!
プロのはずでしょ!!ってツッコミを抑えましたが、ひどかったです。
最近では英語の必要性もあるはずなのですが、まったくですよね。
質の部分は、非常に低レベル。
世界に誇れる全国ネットワークの鉄道なのだから、もう少しサービスの質を向上してほしいです!
先日の台風でも、真っ先に止まりましたからね。。。

