ふぃーいい風呂だった・・・・・極楽極楽じゃわい。澪です。
言動は幼児、時に年寄りくさい。足して2で割るのがいい感じ・・・?
まぁどうでもいいよ。少なくとも私はどうでもいいと思った。これは酷い!
唐突ですが、風呂と寝る前の時間は嫌いです。
単発的な思い出や、思想に引きずり込まれそうになるんですよね。
済んだ話なのに、ウダウダグダグダ引きずってるとか・・・・・・
じゃあ最初からやるなよって話ですね。ご尤もすぎて何も言えない・・・!
でも・・・でも止められないんですよ!!・・・もう少し自制心を育てましょう。
ああ泣きたくなってきたわ。よよよ・・よよよよよ。
泣いてもいいよ。少しは楽になるでしょう?
とか、丁度感動的な場面の漫画が置いてあるけどさ!
現実は、そんなに簡単にはいかんのだよワトソン君。
・・・合ってるかな?ワトソン君で。ワンソン?ワーソン?
漫画みたいなミラクル☆なことが起こると小さい頃は信じてたけど・・・
今となっては・・・。ああ、これは大人になったっていうのか・・・?
教えてくれないかワトソン君。ちょっと気に入りました。ワトソーン。
そういや、昨日夢見たんですよ。腕やら脚やら手首やら切ってました。
ご丁寧に、ちゃんと脂肪の色や質感まで再現されてましたよ。すげぇ!
ただの夢なので痛くも痒くもありませんでしたが・・・・・
で周りを見渡すと、一面真っ白。壁も天井も何もない真っ白。
まさに驚きの白さでした。でも全然眩しくない。さすがだわ夢。
白い空間に、私のあかい血。言っちゃなんだけど、綺麗だった。
結構な量の血液が流出して、その流れもまた美しかった。
私的には、痛みが無かった分少し残念かなー。
痛みさえあれば、更に安心できたのに・・・。
でも、夢に求めちゃいけませんね!特殊な夢じゃないんだから。
ああ、もう一度見たいなあ。
あ、もうこんな時間かぁ・・・。早くカテ教の宿題を終わらせないとー。
いやーん。そう思ったらなんか眠くなってきた・・・。働け!この怠け者!
・・・・・・・・・・善処してきます。それではー。