はい、なんか・・・・・・・堕ちました♪煉獄☆蒼兎です。
昨日から堕ちかけてたのに・・・どうやら選曲を間違えたらしい。
まぁ、鬱々してるときにRainingを聴いたらそうなるわな・・・・・・
あぁ、自分の馬鹿、何て救われないヤツ・・・・
切りたいなぁ、いっそのこと切ってやろうか?
もう本当どうしようもないよ。
どうやってこの場を過ごそうか・・・?
傍に誰か居て欲しい。
独りの部屋って寂しいんだよね。
誰の温もりも感じず、只底知れぬ不安と恐怖に怯えるのみ。
零れ落ちる水分が憎らしい。
どうしてこうも自分は醜いのだろうか。
答えは決まったようなものだろう、それはワタシだから。
ただ、平穏な日常を過ごしたいと願っているだけなのに・・・・・
いつの間にか現実を冷めた目で捉えるようになっていた。
所詮、願いは願望でしかなく・・・現実からは逃げられないのだと。
そう、知らず知らずのうちに悟っていたのかもしれない。
まだ15の若造が悟るなんて、他人から見れば
粋がって、大人ぶっているように見えてしまうのだろうか。
それすらも、哀しいね。
誰かがワタシの考えを諭すかもしれない。
でも、きっとワタシはそれを拒絶するのだろう。
自分の世界を壊されたくないから・・・・・・。
身体は大人でも、ココロはまだ子供のまま・・・・。
本当、助けてほしいなんて思ってるヤツの言うことではないよね。
そんな自分に多大なる嘲笑と軽蔑を。
もう、やってらんない。
放置して、放置して、目を背け続けているワタシ。
小さな頃の私は、今のワタシをどう思うのだろうか。
では、密かに飲んでいた眠剤超プチODが効いてきたので
もう夢に出かけます。
ではではー。