ネタなくてすいません(^^ゞ
MSスマートフォン向け新OS「セブン」発表
i-Phoneの存在が大きく、また対抗馬はアンドロイド(グーグルフォン)という構図
の中で、やっぱりスマートフォンのOSとしては少し見劣りしちゃうMS Winではあります
が、昨日(日本時間2/16未明)に新OSをバルセロナで開催した「モバイルワールド
コングレス(MWS)」で発表したそうです。MSのCEOの方は「ウインドウズ7でPCで
新しい時代を切り開いたように、携帯電話でも新たな価値を利用者に提供する」と
述べたそうですが、詳細は現時点で不明とのこと。
まあ、Win7はよさげなのであの軽さが踏襲されていれば期待してもいいのかもしれま
せんが、、、って、ウインドウズ7は、見たことも触ったこともないってえの。
今冬の年末商戦に投入、とのことですからまだまだ先のお話しですね。
まあ、僕のライフスタイルではスマートフォンは要らないんですが、新しいもの好き
なので気になっちゃいます。
他に気になることといえば、ハイチの地震、ギリシャの財政問題とユーロ経済など
などありますが、ど~しても頭から離れないのが、、、
アンタッチャブル柴田さんの無期限休養です!><
2chでは、島田紳助さんを怒らせた、なんて説もささやかれていますね。
さて、昨日の日曜も習慣化しつつあるプールへ行って来ました。
KFS(花粉症)発症の疑いを抱きつつ、まだ認めたくないものだな、と思って
いる僕ですが、その影響のせいかどうか分かりませんが、ESA(塩素アレルギー)の
症状が弱い気がします。これまで月曜は目立って症状がヒドかったのですが、
他の曜日とそんなに変わらないような。アレルギーが確変突入したためでしょうか?
それはさておき、泳いだ後は、ジュースを飲むことが楽しみだったりします。
何を飲むかはその時の気分次第ですが、昨日はゲータレードを飲みました。

むか~しむかし、初めて本邦に上陸したコレを飲んだ時は、そのしょっぱさに
驚いたことを思い出します。
当然、今のは飲みやすくなっています。僕が買ったやつを見るとエナジーイン。
大塚製薬からも似たタイプでエネルゲンというヤツがあります。

昔、スポーツ系飲料といえば吸収の早さがウリで、アイソトニックや、中には
ハイポトニックなど、浸透圧をウリにしていたものが多かったように思いますが、
今はエナジーインか、カロリーオフがウリになっている気がします。
何故だか考えてみますと、昔は、とにかく運動後の乾いたカラダに水分を早く
補給する、ということが必要な世の中だったから、だと思います。
でも、その後色々なことが進化してきて、今は運動前や運動中に水分を摂取する
ことが常識となってきたため、それを前提とした商品作りをし、そのために
ウリが変わって(変えて)きたのかな?などと考えながら、スポーツシーンも
変わってきているのだなあ、などと思いました。
実際、運動中はスポドリより、やはり水がいいんですけどね。両方のボトルが
並んでいたらまず、僕は水を選びます。スポドリ飲んだら、水で口をゆすがな
くてはいけませんし。
とりとめありませんが、久々なのでごあいさつがわりに・・・(^^ゞ
KFS(花粉症)発症の疑いを抱きつつ、まだ認めたくないものだな、と思って
いる僕ですが、その影響のせいかどうか分かりませんが、ESA(塩素アレルギー)の
症状が弱い気がします。これまで月曜は目立って症状がヒドかったのですが、
他の曜日とそんなに変わらないような。アレルギーが確変突入したためでしょうか?
それはさておき、泳いだ後は、ジュースを飲むことが楽しみだったりします。
何を飲むかはその時の気分次第ですが、昨日はゲータレードを飲みました。

むか~しむかし、初めて本邦に上陸したコレを飲んだ時は、そのしょっぱさに
驚いたことを思い出します。
当然、今のは飲みやすくなっています。僕が買ったやつを見るとエナジーイン。
大塚製薬からも似たタイプでエネルゲンというヤツがあります。

昔、スポーツ系飲料といえば吸収の早さがウリで、アイソトニックや、中には
ハイポトニックなど、浸透圧をウリにしていたものが多かったように思いますが、
今はエナジーインか、カロリーオフがウリになっている気がします。
何故だか考えてみますと、昔は、とにかく運動後の乾いたカラダに水分を早く
補給する、ということが必要な世の中だったから、だと思います。
でも、その後色々なことが進化してきて、今は運動前や運動中に水分を摂取する
ことが常識となってきたため、それを前提とした商品作りをし、そのために
ウリが変わって(変えて)きたのかな?などと考えながら、スポーツシーンも
変わってきているのだなあ、などと思いました。
実際、運動中はスポドリより、やはり水がいいんですけどね。両方のボトルが
並んでいたらまず、僕は水を選びます。スポドリ飲んだら、水で口をゆすがな
くてはいけませんし。
とりとめありませんが、久々なのでごあいさつがわりに・・・(^^ゞ
僕は、新聞はとってません。新聞代をケチってる訳ですが、特に不自由もありません。
でも、時々気が向いたときには、駅売りを買います。
今日は買いました。気になった記事は「百貨店どう生き残る」です。
今年に入って、西武有楽町店(東京・千代田)の閉鎖が発表されました。一大事、といえば
一大事のような気がします。
確かに、大きな店舗で、あの辺のランドマークでもありますから。でも、何だか慣れっこに
なってしまった感はあります。百貨店の閉鎖。そんな感じしません?
それでもここ最近は更なる大量閉鎖の時代だそうです。これまでの閉鎖数は大体年間5店舗
程度でしたが、2009年には9店と増加し、2010年に閉鎖を予定している店舗はすでに10店で、
そごうが破たんした00年の15店に迫るものだそうです。ここにきて拍車がかかった、という
感じでしょうか。
正直、百貨店という業態はもはや役割を終えていると思います。いえ、それもずいぶん昔に。
僕は百貨店が王様だった時代を知りません。これまで百貨店の存在意義はどこにあったのか?
①屋上の遊戯施設から思い浮かぶように、買い物だけに留まらず、1つのレジャーであった。
②何を買ったらいいか分からない頃には、百貨店の品揃えから選べば鉄板であった。
こんなところでしょうか。僕は余り、百貨店で買い物をしません。
品揃えに、魅力を余り感じません。むか~しむかし情報が少なかった頃には、百貨店の提案力
はとても魅力があったのでしょうけれど、今は百貨店に入って並んでいるものの中から選ぶ、
という買い方をする人は少ないと思います。品物選びは雑誌やネットで済ませた上で狙い撃ち
で買いにいくのではないでしょうか。
ですから、百貨店の魅力というのは、テナント次第ということになります。このテナント選び
とフロアの雰囲気作り、くらいしか提案できるものがないとなると、もはや不動産業でしか
ありません。(新宿伊勢丹メンズ館だけは、こだわりをもって素晴らしくやっています)
あとは、割賦販売ですかねえ。金融業?でしょうか。
セレクトショップや好きなブランドをたくさん入れてくれていると、路面店に行くよりは移動
が便利という面はありますけどね。でも品揃えは路面店にはかないません。
提案力もない上に、お値段的な魅力もない。これじゃあ商売は苦しいですね。
記事には、消費の多様化で1972年に三越がダイエーに売上高が抜かれて小売の盟主の座から陥落
とのことが書いてあります。「今日は帝劇 明日は三越」「おいしい生活」などの宣伝コピーも。
00年にそごうが破たんして以降、いくつかの百貨店では退職金制度を廃止したり、上場をやめたり、
合従連衡したりあの手この手で生き残りをかけてきましたが、結局は規模縮小しかないんですね。
でも、ゆっくり見られるので、広い百貨店の中であてもなくブラブラするのは結構好きです^^
ですから、西武有楽町店に加えて四条河原街阪急(京都市)と都心店舗が相次いで閉鎖するのは
正直さびしいという思いはあります。何かのニュースで有楽町西武の後地にヤマダ電機が入ると
名乗りを上げているやに聞きいています。目の前には元そごうの店舗にビックカメラが入っています。
家電量販店よりは百貨店の方が静かですから、街の雰囲気を大事にするなら歓迎できないことなの
ですが、これはもう、時代の流れですかねえ。ノスタルジーです。
家電量販店が、次の何かに取って代わられる時も来るのでしょうね。
でも、時々気が向いたときには、駅売りを買います。
今日は買いました。気になった記事は「百貨店どう生き残る」です。
今年に入って、西武有楽町店(東京・千代田)の閉鎖が発表されました。一大事、といえば
一大事のような気がします。
確かに、大きな店舗で、あの辺のランドマークでもありますから。でも、何だか慣れっこに
なってしまった感はあります。百貨店の閉鎖。そんな感じしません?
それでもここ最近は更なる大量閉鎖の時代だそうです。これまでの閉鎖数は大体年間5店舗
程度でしたが、2009年には9店と増加し、2010年に閉鎖を予定している店舗はすでに10店で、
そごうが破たんした00年の15店に迫るものだそうです。ここにきて拍車がかかった、という
感じでしょうか。
正直、百貨店という業態はもはや役割を終えていると思います。いえ、それもずいぶん昔に。
僕は百貨店が王様だった時代を知りません。これまで百貨店の存在意義はどこにあったのか?
①屋上の遊戯施設から思い浮かぶように、買い物だけに留まらず、1つのレジャーであった。
②何を買ったらいいか分からない頃には、百貨店の品揃えから選べば鉄板であった。
こんなところでしょうか。僕は余り、百貨店で買い物をしません。
品揃えに、魅力を余り感じません。むか~しむかし情報が少なかった頃には、百貨店の提案力
はとても魅力があったのでしょうけれど、今は百貨店に入って並んでいるものの中から選ぶ、
という買い方をする人は少ないと思います。品物選びは雑誌やネットで済ませた上で狙い撃ち
で買いにいくのではないでしょうか。
ですから、百貨店の魅力というのは、テナント次第ということになります。このテナント選び
とフロアの雰囲気作り、くらいしか提案できるものがないとなると、もはや不動産業でしか
ありません。(新宿伊勢丹メンズ館だけは、こだわりをもって素晴らしくやっています)
あとは、割賦販売ですかねえ。金融業?でしょうか。
セレクトショップや好きなブランドをたくさん入れてくれていると、路面店に行くよりは移動
が便利という面はありますけどね。でも品揃えは路面店にはかないません。
提案力もない上に、お値段的な魅力もない。これじゃあ商売は苦しいですね。
記事には、消費の多様化で1972年に三越がダイエーに売上高が抜かれて小売の盟主の座から陥落
とのことが書いてあります。「今日は帝劇 明日は三越」「おいしい生活」などの宣伝コピーも。
00年にそごうが破たんして以降、いくつかの百貨店では退職金制度を廃止したり、上場をやめたり、
合従連衡したりあの手この手で生き残りをかけてきましたが、結局は規模縮小しかないんですね。
でも、ゆっくり見られるので、広い百貨店の中であてもなくブラブラするのは結構好きです^^
ですから、西武有楽町店に加えて四条河原街阪急(京都市)と都心店舗が相次いで閉鎖するのは
正直さびしいという思いはあります。何かのニュースで有楽町西武の後地にヤマダ電機が入ると
名乗りを上げているやに聞きいています。目の前には元そごうの店舗にビックカメラが入っています。
家電量販店よりは百貨店の方が静かですから、街の雰囲気を大事にするなら歓迎できないことなの
ですが、これはもう、時代の流れですかねえ。ノスタルジーです。
家電量販店が、次の何かに取って代わられる時も来るのでしょうね。