記録 | 脳細胞はたんぽぽ綿毛

脳細胞はたんぽぽ綿毛

自分という子供を育てています。
ASDで、毎日一生懸命生きてるつもり。
生きる=サバイバル。

朝&昼

ハーブティー、白湯、食パン1枚(三分の一バター、梅ジャム、ブルーベリージャム)、明治ブルガリアヨーグルト なめらかリッチもりもり多め(プルーン小4個)

 

(間食)カフェにて

水、アイスカフェラテ、クランベリーとチョコレートのスコーン1個(生クリーム蜂蜜添え)

 

お茶、キウイ1個(1切れあげた)、林檎八分の一、ツナとパスタのサラダ少し、玉子豆腐と梅干しのお吸い物、母の作ったとんぺい焼き(小ぶり)、雑穀ご飯1杯弱(枝豆ふりかけ)

 

 

 

今日は美容室に行ってきました。

とりあえずカットだけ。

伸びてボサボサになっていたので。

心療内科の先生のおかげで少しだけ気持ちが前向きになれたかなあ。

できないことはできないし、やりたくないことはやりたくないんだよ。

どこかの誰かは「皆やりたくないことも我慢してやってる」とか私に説教するのかな。

先生がいくつか本を紹介してくれたので、とりあえず1冊買ってみることにしました。

 

夕方は母とカフェでお茶ー。

昨日家族について話した内容はほとんど言ってません。

それ以外のことは母に話しました。

赤の他人も家族もだめなんだあ。

母も父も妹も皆、真っ黒いグルグル人間に見えるんです。

お茶してても時々母がグルグル人間に見えました。

新しいおうちに行ったら変わるかなあ。

 

個性やこだわりが強すぎて日常生活に支障が出ていたらやっぱり発達障害…なのでしょうか。

自分のこだわりに絞殺されるなんて、笑い話にもなりませんね。