記録 | 脳細胞はたんぽぽ綿毛

脳細胞はたんぽぽ綿毛

自分という子供を育てています。
ASDで、毎日一生懸命生きてるつもり。
生きる=サバイバル。

朝&昼

紅茶(ストレート)、食パン1枚(カロリーオフソフト、チーズ、林檎ジャム、マンゴージャム)、生協の脂肪ゼロヨーグルトもりもり多め(プルーン2個、マンゴージャムちょっぴり)


(間食)

キウイ1個、林檎四分の一弱、抹茶味豆乳


お茶、林檎四分の一と八分の一強(大きめ)、レトルトの大辛カレー(発芽玄米ご飯、スライスチーズ1枚)、レトルトのほうれん草のチーズポタージュ(食パンの薄ヘタ1枚ちぎって入れた)


今日は母が残業&化粧品屋に寄り道するので帰るのがすごく遅くなるため私がおつかい。

スーパーで走り回る子供2人、少しいらいら。

基本的に向こうが悪かったら私は避けない、ので思いっきり衝突。

そこでぶつかって痛さを感じて泣いて学べばいいんじゃないかな。

すごく若いお母さんだったなー。


雑誌を1冊購入しました。

漫画ばかり読む私ですが、カフェや雑貨の本も時々読みます。

(金銭的に許す範囲でになりますが^^;)

SAVVYやRicher とか好きです。

今回はBRUTUSを買いました。

お菓子特集で面白そう。

後、パン教室に通っているのもあってパン関係の本もたまに買います。

最近ではパン図鑑という可愛い本を買いました。

まだまだ「食」と仲直りができない私ですが、こういうところから食べることが楽しく感じれれば良いと思います。


もう自分で治していくしかないです。

家族は私を病気だと思っていないし、片手間で治ると思っている。

母も1番はやっぱり自分の用事だし、祖母なんて食べ物を勧めないでと言っているのにお菓子勧めてくるし。

母は努力はしてくれていると思います、でもどこかで私はもうほぼ治っていると思っているし、一方で自分だけは私を理解していると思い込んでいる。

今日台所に祖母がお客さんを入れて私はパニック。

頭だけ下げたけど(挨拶はしない)やめてほしい。

何のための応接室。


夕ご飯は平日なので家族そろってではなかったけど祖母のおでんだったので急遽レトルト。

好きなだけ食べて良いというのは食べれません。

どれだけ食べていいかわからないから。

私は多少カロリーが高くても定食は食べれます。

終わりがあるので。

このお盆にのってるものは完食して良いと自分に許可できるから。

でも大鍋に入っているのを皆でつつくとかは無理。

それで一生懸命作ったのにとか言われても困ります。

私のこだわりを我儘ととらえるのであれば私はその相手を敵とみなすしかない。

それが家族でも外の人でも。


私は家にいては駄目なんです。

自宅療養ができる環境ならとっくにそうしてる。

もう「働く」という選択肢しかないのかな…やっぱり(@_@)

休憩時間はもう終わりかな。