呆れてもういいやって放ったらかして
それでも気にしてまた傷付いて
違う男に抱かれてみて気を紛らわして
また別の意味を探した

苦しいならそれはそれで
会いたいなら何を捨ててでも

僕にそんな元気は無かった
ありきたりな言葉しか持ってなかった
煙草をくわえて周りを見渡して
信号を見て見ぬふりをして
また腰を動かせばそれでいい

貴方の手に届かない位に
飛んでみせるから
涙はもう流さない
僕には玩具がたくさんある
糧になる薬も有り余る程に

それでもまだ探しに行こう
見果てぬ夢の中を泳いで
それが無理なら僕を叩いて


命令してよ、消えればいい、と
いぇい\(^O^)/


今日ゎ晴れですね晴れ

そしてもうすぐシルバーウィーク(ノ)・ω・(ヾ)ハート

いつも休みの私にゎ関係ないけどね←


最近髪切って
そしてエクステ装着しました\(^O^)/

百花繚乱-090912_1641~01.jpg

エクステつけるなら切るなよ、みたぃなね(*´・д・)パーまぁまぁ

おうちでゴロゴロしてばっかりの毎日ですが
なんとか生きてますキラキラ

しかし最近寒くて
人肌恋しいハート


でも、
好きだよ、秋チョキ
紅葉とか観に行きたすなぁ音符

京都にでも旅立ちたい気分です(ノ)・ω・(ヾ)ぷぃ

何が恐くて
何に怯えて
何に執着して
何が欲しいのか

全てが解らなかった

否、或いは
全て解っていて
解らないふりをしていた

考えるだけで気分が悪かった
まるで耳鳴りの様に
鳴り止まないピアノの旋律
思い出すと吐き気がして
そうしてまた自分を責めた

ただ単に
愛が欲しい

それだけの為に

他の誰かじゃだめで
それでも他の誰かと肌を重ねて
降りやまない雨は無いと
言い聞かせては
作った笑顔で
『またね』と

寂しいという言葉では足りない様な
深い焦燥感と喪失感
全ては始まりであり終わりだった
血を流す為の儀式で
涙を拭く為の儀式だった

『誰か』を通して
貴方を見た
傷付けては傷付いて
立ち去った後の痛みを抱いて

全ては貴方の為に

全ては貴方の愛に

愛を信じては裏切られ
愛を求めては棄て
愛を感じては嫌だ、と叫ぶ

貴方以外じゃ
もう響かない
笑顔さえも全てが作りもの
『愛してる』と
必死で叫んで
本当は誰も愛せなくて
それが恐くて

『愛してる』と
耳元で囁かれ
本当は誰もが嘘吐きだと
それに怯えて

『愛してる』と
濡れた唇を近付けて
貴方の言葉が聴きたいと
それに執着して

欲しいのは愛
貴方の愛

そうして誰も愛せなくなった