前回は弐千拾参年の如月は二十日でした。
御機嫌如何でしょうか、私です。
その時は円盤を迎えに行った帰りにやって頂きましたが、今回は若干メンタルが揺らいでいたのも手伝い、己にて。
感想:こんなに衝撃あったっけな🤔
凡そ拾年も経ってしまうと当時は如何だったのか、全くもって忘却の彼方ですわ(笑)
ただ、狼狽するくらいには外し難い事だけ記憶に残っていたので、工具の用意はしてました。
おっかなびっくり試行錯誤しつつ、最終的に力技。
( ゚^゚)フンッ!!
外せたは良いが代替品が上手くいかず少々流血🩸
向こう側が見えずに、まぁこの辺だろう!と
( ゚^゚)フンッ!!
これが原因の流血…もう仕方が無い。
暫くは瘡蓋を剥ぎ取らない様に気を付けないと(’ -ω-)
決意表明というほど仰々しいものではない。
然し気持ちの面での重たさは充分過ぎるほど。
そんな深夜のテンション。
それではまた。