赤は断続的に黒と戯れていた -11ページ目

赤は断続的に黒と戯れていた

其の日の出来事、心情、愚痴ありき。
見るに堪えないならば、其の時は廻れ右したのち鼻かんで忘れてしまえ。

前回は弐千拾参年の如月は二十日でした。


御機嫌如何でしょうか、私です。


その時は円盤を迎えに行った帰りにやって頂きましたが、今回は若干メンタルが揺らいでいたのも手伝い、己にて。


感想:こんなに衝撃あったっけな🤔


凡そ拾年も経ってしまうと当時は如何だったのか、全くもって忘却の彼方ですわ(笑)


ただ、狼狽するくらいには外し難い事だけ記憶に残っていたので、工具の用意はしてました。

おっかなびっくり試行錯誤しつつ、最終的に力技。


( ゚^゚)フンッ!!


外せたは良いが代替品が上手くいかず少々流血🩸

向こう側が見えずに、まぁこの辺だろう!と


( ゚^゚)フンッ!!


これが原因の流血…もう仕方が無い。

暫くは瘡蓋を剥ぎ取らない様に気を付けないと(’ -ω-)


決意表明というほど仰々しいものではない。

然し気持ちの面での重たさは充分過ぎるほど。


そんな深夜のテンション。


それではまた。