フローの整備や担当分掌の整理など運用レベルをより引き上げ、目的である「現状把握からの、短期的、中長期的視点に立った経営戦略の策定」の絶対的な“ヘッドライト”になるよう、改めて取り組んでいきたいと思います。
(この照らし方ひとつで、すべてのアクションにブレが生じてしまうので。)
前回の中山常務 の打ち合わせの際にも感じたことですが、改めて。
(別件ですが、本日のエントリー で昨日のリニューアルを取り上げていただき、ありがとうございます!)
とはいえ、資料等は限りなくシンプルに、そして作成するための時間を極力排除した上で、状況を捉え次の一手を検討するための時間を確保することに徹底的に重きを置きたいと思います。
また、個人的には流れや紐付きに対して「見る」ではなく「捉える」力をもっと伸ばしていきたいな、と。
表現が正しいかはわかりませんが、常に捉えられている人は“違和感”を発見するスピードが圧倒的に早い気がします。
ここはマネすべき先輩方が何人もいるので、常に個人として意識しつつも、事ある度に盗んでいきたいです。
ちょっとした備忘録までに。
日々成長





