だからこそ、この「自分」の判断軸というか視点というか、身に付けるべきいろんな要素を、上司や先輩からのアドバイス、現場での実体験に基づく成功体験と失敗体験、情報のインプットとアウトプット、などから気付き取り入れ、磨き続けるのだと思います。
よく、「素直に」「謙虚に」「貪欲に」といったワードではたらく姿勢を表現しますが、ここは本当に僕も大切だと思いますし、結局ここが上の要素を磨くための血流みたいな役割なのだとイメージしています。
やっぱり、ドロドロ血だと、流れも新陳代謝も悪くなるので。
デトックス(これはもう死語?)は体もそうですが、ビジネスをする上でも重要なのかもしれません。
僕も気持ち新たに頑張ろう

備忘録までに。