初受注の思い出 | Connecting the Dots

Connecting the Dots

渋谷にあるインターネット広告会社所属。30代もドロマミレでいきます。

昨日、弊社の新入社員Mさんが初受注しましたクラッカー


配属されて19営業日目。
サイバー・バズ史上最短記録(なはず)です!


本当におめでとう!!


毎晩「振り返りミーティング」を行い、今日できたこと、今日できなかったこと、明日意識して改善すべきこと、を明確にした甲斐があったと思います(ちなみに、トレーナーも僕が兼務しています)。
かつ、彼女自身が日々の気付きを大切にし、自分のものにしようと行動に移したことが、結果として結びついた要因だとも感じます。

トピックスメール(社内共有用のリリースメール)を作り送ったのですが、なぜか僕が初受注した時のことも同時に思い出しました。


初受注はすごく思い出に残るもの。

どういう状況になったら“受注”という冠が付くのかわからず、ただただひたすら営業をしていた中で、ある時に電話口の向こうから「じゃあ、やってみようか!」とクライアントに言われ、その内容を上司に報告すると、「おぉ、おめでとう!」といった流れで・・・。
その後、申込フローとか契約の交わし方を教えてもらい、手元に書類が来た時は、よくわからない中でも本当にうれしかった記憶があります。

ようやく会社に貢献できたとアップ


弊社の新卒メンバーを見ていると、みんな前のめりで本当に優秀!
初受注どころではなく、すぐにパフォーマンスの高い営業になることと思います。

今はわからないことだらけだと思いますが、大小様々な成功体験を積み重ね、大きく成長していってもらいたいと思いますニコニコ


頑張れ!!