WDW 2018 Day 1 ホテル到着まで | Please Stand Clear of the Doors @ WDW

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WDWのアトラクションをいかに効率よく攻めるか。
それだけを考えるブログ。

搭乗口は52番ゲート。

乗り込もうすると I - SEC とロゴのある制服の方からセキュリティーに関する質問がありました。答えると搭乗券にシールがペタッ。

 

ゲートポンポンもなく座席へ。

機内ではひたすら寝てました。機内食は食べましたけど。

上が1回目、下が2回目。途中に冷たいチーズパン?がありました。

 

10:25  IAD 降機。10:40着予定だったので少し早めの到着。

例の動く部屋に入り、早く降りられる入口付近でスタンバイ。

 

1番に降りて誘導されるがままに入国審査場へ。

そのままお進みくだいと言われたので入国待ちが誰もいないビジターの方へ行くもなんか様子が変。

列の途中に設置されてる APC (Automated Passport Control)  の画面が全台消えてるような。

1番に出て来て失敗?なんて思いながら審査ブースに直接行ってみた。審査官がカメラの位置調整したので通常パターンなのね。と勝手に指まで乗せてしまった。質問スタート。さすがにWDWにおっさんひとりでなんてってことで質問攻め。項目多かったけど基本的な質問だったのでなんとかのりきれた。パスポートと一緒に出した税関申告書は食品に関する質問があっただけでスタンプも押されず返却される。

 

10:40 荷物出待ち。ここでANAの係員さんに声をかけてみた。「APC KIOSK 今日は使わないんですね?」と。すると「つい先日から顔認証システムが始まったんですよ。」と。誘導があいまいだったのはこのせいか。指紋取る台に指乗せちゃったけど不要だったかも・・・ちょっと恥ずかしいな。笑

 

荷物を受取り、税関申告書を回収されることもなく再度荷物を預ける。

 

そのまま進むとセキュリティーチェック。待ち時間はほぼ無し。ここで全身スキャナーで引っかかってしまいました。なんとよりによって股というか急所というか・・・。え~なんでこんな所に反応でるんだよ~。係員の説明が始まる。きわどい部分は手の甲で触ります。個室に移動して検査を受けることも可能ですと。自分に怪しいことはないし、服を脱ぐこともなく触られるだけならココでいいですと。全身けっこう触られました。腰回りはズボンの中で手の甲が1周です。最後に自分の掌を拭き取られ、全身触った係員の掌も拭き取り、ETD ふき取り式爆発物検査装置にセット。じゃん!エラー。機械の故障でした。じゃーもう1回ね。って。説明の部分から全部やり直し。ちょっと面倒くさくなったので個室行ってズボン脱ごうかと思ったけどやめときました。結果はもちろん OK.。丁寧な対応だったので嫌な思いもせずいい経験としときます。

 

11:06 開放。降りてから約40分。半分は全身検査の時間だったので、通常だと移動距離も短くコンパクトな入国乗り継ぎができる便利な空港ですね。

 

そしてここ IAD にはアメリカでは珍しく喫煙所が制限エリア内にあります。

 

ラウンジにちょっとだけ寄って。

 

ワシントンD.C.の時点でMDE 開くと項目増えてました。

 

バスの時刻表も出てきました。

 

オーランド行きの国内線には座席モニターがありません。UNITED のアプリを入れておくと便利です。機内で見ることができます。

 

14:30 オーランドゲート到着です。

 

UNITED で降りてくる側のショップは前情報通り改装中。もうひとつあるゲート70 - 129側 (ハイアット側) にあるショップは開いてます。デルタのチェックインカウンター目指すを分かりやすいかもです。

 

UNITED で到着ならB サイドを目指しましょう。ここは3階です。

 

1つ下って2階が荷物受取所です。

 

もう1つ下ってB サイドの1階がマジカルエクスプレス乗り場です。

 

15:00 バスに乗りました。

 

15:15 出発 ちゃんと聞いてなかったけどビーチクラブかカリビアンビーチだったか、ポップセンチュリー含めて4つぐらいのホテル行き。ふつう3つぐらいなのに。安いポップは1番最後だろうな。

 

アナウンスもなく通過。笑

 

バスの乗ってる時にメールがきました。えー。

 

 

15:45 ポップセンチュリー到着。なんと1番初めに停まりました。

待たずにチェックイン。部屋の準備はできてるとのこと。よかった。マジックバンドを受取り、ダイニングプランの確認のみ。ピンコードの入力を2回ほど。

 

16:00 部屋到着。

 

 

 

たのしいご旅行を!
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