四年生の終わりに
日本1偏差値の高い中学校出身の先生との個人懇談
緊張しながらも…
尊敬しながらも…
少し苦手
なんだか感じる…
会話のキャッチボールがぎこちない

私の事をきっと「勉強してこなかったアホな母親」と思ってるんでしょ
正解です

だからこそ私は賢い人が好きです❤️頼り切っていきたいと思います
が、席に着いた瞬間から
「A君は宿題もやったりやらなかったり、テストも上がったり下がったり…。」


「これからの時代はAI 人工知能の時代になると思いますよ。勝ち組 負け組の差がぐっと広がるでしょう。
今彼らにできる事は勉強することでしょう。」
なんて話を…(うわぁ〜。と思いながら
)
)「はい。」しか言えない
賢い人と話す機会もなかったので、この先生との会話も楽しみながらやっていきたいと思います
なので公開テストの結果がでたらまた懇談で
この方とお話するんだろうなぁ…