前回までのおさらい。
攻略動画はコチラ。
さて、battle2は朱雀・白虎戦です。
朱雀の全体割合や範囲凶兆と、白虎の縦スライド&瀕死攻撃を同時に耐えていく、なかなかの難易度だと思います。パズルの正確さが要求されます。
が、それも朱雀を倒すまでのこと。
なんとかそれまでパズリましょう。
ここは、朱雀から倒していきます。
【朱雀を倒すまでの攻略ルール】
今回はターン別に解説します。
先に動画を上げるので、ターン毎に解説みて、次のターンへ、って感じでみてください。
[1ターン目]
朱雀:全体生命割合150%攻撃
白虎:全体味方回復(ありがてー)
150%の割合攻撃を耐えるのに必要な防バフは?
1.5×(1-x) < 1
1.5x > 0.5
x > 1/3=0.333....>0.35=35%
つまり、35%以上の防バフが全員にかかれば生き残ることができます。
そのあとは初手だけですが、なぜか白虎が回復してくれます。
円盤部隊の場合、お光ちゃんが自身起算の縦&横に35%なので、フレ様とうまく掛け合わせれば全員に35%かかりますが、マスの位置などに左右されるし、パズルも難しくなるので、手っ取り早くこの2人に任せます。
そして、次のターンがまた大変なので、ここではマス2つだけを使い、あとは残しておきます。
こんな感じで配置しました。
[2ターン目]
朱雀:x字凶兆(1倍)
白虎:前列目前通常&縦スライド&瀕死攻撃(3倍)
ここでは朱雀のx字に気を付けないといけません。まず、配置を見ます。
このあと夫人はx字凶兆1倍を食らったあと、白虎の一手目により前列に引き摺り出され、哀れ3倍の強力な虎パンチを食らってしまいます。
ただ、夫人は起死回生持ちなので、朱雀の1倍で生命8割以上残れば虎パンチを食らっても生き延びることができます。
ですので、ここではマス4つを使って、回復&防バフをかけまくることで耐えてます。
これが大変な方は、このターンは左ではなく、中央列に移動させることで夫人には朱雀の攻撃が入らないので防バフなしに虎パンチを耐えることができるでしょう(ほな始めからそーせーや←操作ミスだなんて言えない…)。
ただ、防バフのおかげで朱雀1倍は雀の涙で済んでます。
白虎は同じ。なので左右に散らせば問題なし。
この時、夫人がまた後列に来るように調整。
しっかり回復しながら装填を溜めます。
ぶっ放す時も、夫人の位置に注意。
また、この時、誤って白虎の体力を50%以下にしないように注意。しちゃうとまーまー計算狂います。
【白虎倒すまでの攻略ルール】
体力50%以下にしないように装填溜めつつ、後列に起死回生さんを置き、回復しながら装填を溜めます。ここはカンタン。
ジャベリン2発で一掃したら、いよいよ黄龍戦です。











