ゴールデンウィーク全てを遊びきったさっくん。
その中でも最大の思い出となった石鎚山のお話です。
あれはたしか3月末くらい。
「ゴールデンウィークに石鎚山行こうよ」と、さらっと誘っていただきまして。
石鎚山の存在はかなり前から知ってはいたものの
ヤマケイの”日本百名山・下巻”に載っている石鎚山の写真をみて
自分には縁のない山だとばかり思っていました。
だって見るからに危険だったし。
でも、ここで誘ってもらったのは大きなチャンス。
ということで、二つ返事で行ってきました。
カメラ男子、山ボーイ、SEというイケメンまこちゃん
筋金入り山ガールのまみちゃん
そして私、さっくん。
3人で行く、1泊の山行です。
出発は夜中2時。
地元まで迎えにきてもらったものの
思いっきり寝坊して、慌てて家を飛び出します。
そこからかれこれ6時間くらい。
前日寝ていない僕は後部座席で遠慮なく横になって寝ます。
↑運転おつかれさまです。
愛媛県に入ったのは朝8時くらい。
頂上までの予定タイムは3~4時間だったので
昼から登る計画です。
ということで、数少ない近くの満喫に立ち寄って
休憩をすることに。
ちなみに満喫の名前は「ファンキータイム」。
名前だけでテンションがあがります。
とりあえず3時間くらいってことで店に入って
早速寝るかと思いきや
↑あれ?まこちゃん寝るんじゃないのか?
ジャンプなんかいつでも読めるじゃないか!
↑あれ?まみちゃんも起きてるのか?いいのか?
もちろん僕は寝てましたけども。
結局二人はあまり寝ずに
ダーツをしたり、カラオケをしたりと
ファンキーなタイムを過ごしたらしい。
結局11時過ぎまで店にいて
また車で登山口へ。
この日は朝からかなり雨が降っていて
「こりゃ鎖場は危ないかな~まぁ無理せんとこか」
的な話もしつつ。
車を停めて
山仲間のチヅちゃんから借りたレインジャケットを着て
ザックカバーもして、さぁ出発。
まずはロープウェイで登山口へ。
↑13:00。
さぁ行くぞー
↑雨だけどテンションあげてくぞー
ロープウェイの駅には数人の客がいたものの
平日だし、雨だし、かなり寂しい感じ。
そこから20分ほど歩いて
石鎚神社の成就社に。
石鎚山は、山全体が御神体とされているみたい。
まずは山行の安全をお願いしていきました。
↑雨だからカメラを取り出せるのはこういう場所くらいだったね
↑無事に登れますよーに っと。
13:50。
いよいよ登山口へ。
道はわかりやすく一本道。
雨のせいもあって
大量&巨大なミミズちゃんたちがたくさんいましたね。
途中、10名程度の団体さん2組くらいとすれ違いましたが
僕たちの他にこの時間から登り始める客はいませんでした。
この日は、この団体さん以外に
誰とも会わなかったなー。
ところどころで木道があったり
階段が設置されていたりで
ルート自体はよく整備されており、歩きやすかったです。
で、なんだかんだ歩いて
スタートしてから1時間後。
ついに来ました。
第一関門「試し鎖」。
が、スタート時の写真がねーや・・・
雨の中ザクザク歩いていたんだけど
ここからテンションが一気にアップ。
まずは僕が戦陣を切ります。
鎖はとても丈夫で、かつ大きく、掴みやすい形状になっていました。
岩場は雨のせいでかなり滑りやすい状態だったので
しっかり鎖を保持しながら登ります。
でも、登ってる途中で鎖に頼りすぎるより、すこし岩場も掴んで登ったほうが
登りやすい事に気がついて。
日々やってきたボルダリングの技術と、いわゆる「3点支持」の基本を
きっちり守って登ります。
↑そしたらあっさり登れた!やった!
試し鎖だからね。こんなところで負けるわけにはいかない!
↑ともかく、まずは一つクリアだ!!
「石鎚山にきたんだ!」って感じがして嬉しかった。
晴れてたらここからの眺望がすばらしいんだろうな~
だってホントに崖だし。危ないわここ。
ま、景色を写真に収めるのは次来たときの楽しみにしておこう。
ちなみに
ここの鎖場。
下りもあるわけで、正直登りよりも下りの方が7倍くらい怖い。
鎖場を降りたところに休憩所+店があって
少し休憩。
↑15:20
「あめ湯」が名物らしい。
おじさんがなみなみに注いでくれてた。
まずは一つ鎖をクリアしたことで
俄然テンションは上がります。
ここからひたすら階段を上がるルートが続くんだけど
次の鎖が楽しみで楽しみで。
そして
第二関門「一の鎖」
↑16:00。あれ?予定タイムからかなり遅れてる。
まぁいいか。
とにかく、今からこの鎖に挑むんだ!
なんかもう「雨だから鎖はやめておこう」って発想が
全く無くなってた気がする。
↑でもこんな鎖だよ?こんな斜面だよ?
今思うと攻めてたなーって思う。
↑まぁ楽しすぎるもんなー。登るしかないわな。
ここも僕が先頭で登ります。
難易度は試し鎖とそんなに変わらなかった印象。
でも雨で滑る滑る!
まみちゃんが一瞬足を滑らせて、ひやっとした場面も。
↑集中して登っておくれ!!
↑まこちゃんは余裕だね~まだまだいけるね。
ここもなんとかクリア。
一つ一つ鎖場を突破するごとに
雨なんか関係なくなるくらい気持ちがスッキリ!
刺激的すぎて、ホントにもう。なんと言っていいやら。
素晴らしい。
次。第3の関門。「二の鎖」。
しまった・・・ここも写真がないや。
これまた長ーい鎖場で
どうやら65mあるらしい。
ここではまこちゃんが先頭。
勢いもそのままに、鎖に挑むものの
斜度が一気に増して
さらになかなか足場のない岩場が続くので
一歩間違えば本気でヤバい感じのルートを登ります。
「こんなでっぱりに体重を預けて大丈夫か?」と
数々の不安を乗り越えて登る登る。
足場がないところは、腕力勝負。
ボルダリングで鍛えた成果を見せてやる。
ここは何度も立ち止まりながらなんとか突破。
いやぁ本当に怖かった。
そして
そしてそして
いよいよ
最後の関門。「三の鎖」。
最長にして最強。68mの鎖場で
途中で垂直に登ることになるという。
↑17:00
やばすぎる鎖場を前に打ちひしがれる二人。
↑いやコレは本気で危ねーなー
↑でも頂上は目前だ!
僕が先頭でスタート。
途中で本当に垂直になって
完全に鎖だけを頼りに登る部分があって。
鎖の輪っかに靴を突っ込んで登ります。
雨で滑りやすいため、慎重に。
↑途中の棚から撮影。下見えないし。
↑まこちゃんも苦戦。こいつは厳しいぞ。
そしてこの棚からさらに危険ゾーンに突入。
↑ついに鎖が岩から浮き出した・・・
はしご状態。
高さもかなりのものなので
途中で足がすくんでしまわないように
出来るだけ下は見ないように登ります。
この垂直セクション
僕とまみちゃんは靴のサイズが小さいので
鎖の輪っかに足を突っ込んで登れたけど
まこちゃんの靴は多くて輪っかに入らず
腕だけで支えて登っていたらしい。
キツいなー
この垂直セクションも超えて
いよいよ残りわずか。
↑もう頂上は見えてるよ!
で、ついに!!
↑17:30
登頂!!!!!
登りきった瞬間、みんなで「いぇーい!!」とか叫んでたら
神主さんたちに見られた。邪魔してすみません。
↑何はともあれ、無事登頂。よかったよかった。
が、実はまみちゃんが指を痛めていたらしい。
恐るべし石鎚の鎖。
出迎えてくれた山小屋の方に案内されて中へ。
↑まずは服を乾かす。
ってかキレイな山小屋だね~
荷物を整理して、着替えた後はご飯。
↑カレーとカツだった。
ザックにビールを持って登ってきたけど
「やっぱり冷えたのが飲みたい」ってことで。
↑いい顔してんなぁオイ!
↑我ながら渋い顔。
山小屋ってやっぱりいいね。
頂上でちゃんとしたご飯を出してくれるし
ビールも冷やしておいてくれる。すばらしい。
ご飯の後、改めて頂上で写真が撮りたいって思って
カメラを持って外へ。
↑いい記念だ。
で
この日はずっと雨で一切眺望は無かったんだけど
↑すごいなーさっきまでの雲が一気に下がっていく。
↑雲が山を滑り降りていくんだよ。すごかった。
↑見とれてしまうね。
↑雲の隙間から夕陽も見えてきた。
↑月がキレイに見える。
↑周辺の雲はすっかり晴れて
この弥山から見られるすばらしい景色を楽しむことができました。
↑ずっと見てても飽きなかったよね
↑ついさっきまでまったく見えなかった天狗岳も
雲の中から姿を表して。
↑鳥肌が立ちました。
↑落ちて行く陽の中に浮かぶ山小屋。
気がつけば
すっかり陽が暮れるまで、山の景色を満喫していました。
ホントにいい経験をした。
小屋に戻って
↑さっき見えた隣の山を確認。
明日のルートも確認。
↑持って来たお菓子がパンパンに膨らんでてびっくり。
↑頑張って運んできた酒で宴会を開き
↑なんかみんな酔っぱらってきた。
で、21:30に消灯。
この日、山小屋に泊まっていたのは
僕たちを含む5人だけだったので
部屋をゆったり使って寝ました。
3人で川の字になってね。
続きは次のブログで。
その中でも最大の思い出となった石鎚山のお話です。
あれはたしか3月末くらい。
「ゴールデンウィークに石鎚山行こうよ」と、さらっと誘っていただきまして。
石鎚山の存在はかなり前から知ってはいたものの
ヤマケイの”日本百名山・下巻”に載っている石鎚山の写真をみて
自分には縁のない山だとばかり思っていました。
だって見るからに危険だったし。
でも、ここで誘ってもらったのは大きなチャンス。
ということで、二つ返事で行ってきました。
カメラ男子、山ボーイ、SEというイケメンまこちゃん
筋金入り山ガールのまみちゃん
そして私、さっくん。
3人で行く、1泊の山行です。
出発は夜中2時。
地元まで迎えにきてもらったものの
思いっきり寝坊して、慌てて家を飛び出します。
そこからかれこれ6時間くらい。
前日寝ていない僕は後部座席で遠慮なく横になって寝ます。
↑運転おつかれさまです。
愛媛県に入ったのは朝8時くらい。
頂上までの予定タイムは3~4時間だったので
昼から登る計画です。
ということで、数少ない近くの満喫に立ち寄って
休憩をすることに。
ちなみに満喫の名前は「ファンキータイム」。
名前だけでテンションがあがります。
とりあえず3時間くらいってことで店に入って
早速寝るかと思いきや
↑あれ?まこちゃん寝るんじゃないのか?
ジャンプなんかいつでも読めるじゃないか!
↑あれ?まみちゃんも起きてるのか?いいのか?
もちろん僕は寝てましたけども。
結局二人はあまり寝ずに
ダーツをしたり、カラオケをしたりと
ファンキーなタイムを過ごしたらしい。
結局11時過ぎまで店にいて
また車で登山口へ。
この日は朝からかなり雨が降っていて
「こりゃ鎖場は危ないかな~まぁ無理せんとこか」
的な話もしつつ。
車を停めて
山仲間のチヅちゃんから借りたレインジャケットを着て
ザックカバーもして、さぁ出発。
まずはロープウェイで登山口へ。
↑13:00。
さぁ行くぞー
↑雨だけどテンションあげてくぞー
ロープウェイの駅には数人の客がいたものの
平日だし、雨だし、かなり寂しい感じ。
そこから20分ほど歩いて
石鎚神社の成就社に。
石鎚山は、山全体が御神体とされているみたい。
まずは山行の安全をお願いしていきました。
↑雨だからカメラを取り出せるのはこういう場所くらいだったね
↑無事に登れますよーに っと。
13:50。
いよいよ登山口へ。
道はわかりやすく一本道。
雨のせいもあって
大量&巨大なミミズちゃんたちがたくさんいましたね。
途中、10名程度の団体さん2組くらいとすれ違いましたが
僕たちの他にこの時間から登り始める客はいませんでした。
この日は、この団体さん以外に
誰とも会わなかったなー。
ところどころで木道があったり
階段が設置されていたりで
ルート自体はよく整備されており、歩きやすかったです。
で、なんだかんだ歩いて
スタートしてから1時間後。
ついに来ました。
第一関門「試し鎖」。
が、スタート時の写真がねーや・・・
雨の中ザクザク歩いていたんだけど
ここからテンションが一気にアップ。
まずは僕が戦陣を切ります。
鎖はとても丈夫で、かつ大きく、掴みやすい形状になっていました。
岩場は雨のせいでかなり滑りやすい状態だったので
しっかり鎖を保持しながら登ります。
でも、登ってる途中で鎖に頼りすぎるより、すこし岩場も掴んで登ったほうが
登りやすい事に気がついて。
日々やってきたボルダリングの技術と、いわゆる「3点支持」の基本を
きっちり守って登ります。
↑そしたらあっさり登れた!やった!
試し鎖だからね。こんなところで負けるわけにはいかない!
↑ともかく、まずは一つクリアだ!!
「石鎚山にきたんだ!」って感じがして嬉しかった。
晴れてたらここからの眺望がすばらしいんだろうな~
だってホントに崖だし。危ないわここ。
ま、景色を写真に収めるのは次来たときの楽しみにしておこう。
ちなみに
ここの鎖場。
下りもあるわけで、正直登りよりも下りの方が7倍くらい怖い。
鎖場を降りたところに休憩所+店があって
少し休憩。
↑15:20
「あめ湯」が名物らしい。
おじさんがなみなみに注いでくれてた。
まずは一つ鎖をクリアしたことで
俄然テンションは上がります。
ここからひたすら階段を上がるルートが続くんだけど
次の鎖が楽しみで楽しみで。
そして
第二関門「一の鎖」
↑16:00。あれ?予定タイムからかなり遅れてる。
まぁいいか。
とにかく、今からこの鎖に挑むんだ!
なんかもう「雨だから鎖はやめておこう」って発想が
全く無くなってた気がする。
↑でもこんな鎖だよ?こんな斜面だよ?
今思うと攻めてたなーって思う。
↑まぁ楽しすぎるもんなー。登るしかないわな。
ここも僕が先頭で登ります。
難易度は試し鎖とそんなに変わらなかった印象。
でも雨で滑る滑る!
まみちゃんが一瞬足を滑らせて、ひやっとした場面も。
↑集中して登っておくれ!!
↑まこちゃんは余裕だね~まだまだいけるね。
ここもなんとかクリア。
一つ一つ鎖場を突破するごとに
雨なんか関係なくなるくらい気持ちがスッキリ!
刺激的すぎて、ホントにもう。なんと言っていいやら。
素晴らしい。
次。第3の関門。「二の鎖」。
しまった・・・ここも写真がないや。
これまた長ーい鎖場で
どうやら65mあるらしい。
ここではまこちゃんが先頭。
勢いもそのままに、鎖に挑むものの
斜度が一気に増して
さらになかなか足場のない岩場が続くので
一歩間違えば本気でヤバい感じのルートを登ります。
「こんなでっぱりに体重を預けて大丈夫か?」と
数々の不安を乗り越えて登る登る。
足場がないところは、腕力勝負。
ボルダリングで鍛えた成果を見せてやる。
ここは何度も立ち止まりながらなんとか突破。
いやぁ本当に怖かった。
そして
そしてそして
いよいよ
最後の関門。「三の鎖」。
最長にして最強。68mの鎖場で
途中で垂直に登ることになるという。
↑17:00
やばすぎる鎖場を前に打ちひしがれる二人。
↑いやコレは本気で危ねーなー
↑でも頂上は目前だ!
僕が先頭でスタート。
途中で本当に垂直になって
完全に鎖だけを頼りに登る部分があって。
鎖の輪っかに靴を突っ込んで登ります。
雨で滑りやすいため、慎重に。
↑途中の棚から撮影。下見えないし。
↑まこちゃんも苦戦。こいつは厳しいぞ。
そしてこの棚からさらに危険ゾーンに突入。
↑ついに鎖が岩から浮き出した・・・
はしご状態。
高さもかなりのものなので
途中で足がすくんでしまわないように
出来るだけ下は見ないように登ります。
この垂直セクション
僕とまみちゃんは靴のサイズが小さいので
鎖の輪っかに足を突っ込んで登れたけど
まこちゃんの靴は多くて輪っかに入らず
腕だけで支えて登っていたらしい。
キツいなー
この垂直セクションも超えて
いよいよ残りわずか。
↑もう頂上は見えてるよ!
で、ついに!!
↑17:30
登頂!!!!!
登りきった瞬間、みんなで「いぇーい!!」とか叫んでたら
神主さんたちに見られた。邪魔してすみません。
↑何はともあれ、無事登頂。よかったよかった。
が、実はまみちゃんが指を痛めていたらしい。
恐るべし石鎚の鎖。
出迎えてくれた山小屋の方に案内されて中へ。
↑まずは服を乾かす。
ってかキレイな山小屋だね~
荷物を整理して、着替えた後はご飯。
↑カレーとカツだった。
ザックにビールを持って登ってきたけど
「やっぱり冷えたのが飲みたい」ってことで。
↑いい顔してんなぁオイ!
↑我ながら渋い顔。
山小屋ってやっぱりいいね。
頂上でちゃんとしたご飯を出してくれるし
ビールも冷やしておいてくれる。すばらしい。
ご飯の後、改めて頂上で写真が撮りたいって思って
カメラを持って外へ。
↑いい記念だ。
で
この日はずっと雨で一切眺望は無かったんだけど
↑すごいなーさっきまでの雲が一気に下がっていく。
↑雲が山を滑り降りていくんだよ。すごかった。
↑見とれてしまうね。
↑雲の隙間から夕陽も見えてきた。
↑月がキレイに見える。
↑周辺の雲はすっかり晴れて
この弥山から見られるすばらしい景色を楽しむことができました。
↑ずっと見てても飽きなかったよね
↑ついさっきまでまったく見えなかった天狗岳も
雲の中から姿を表して。
↑鳥肌が立ちました。
↑落ちて行く陽の中に浮かぶ山小屋。
気がつけば
すっかり陽が暮れるまで、山の景色を満喫していました。
ホントにいい経験をした。
小屋に戻って
↑さっき見えた隣の山を確認。
明日のルートも確認。
↑持って来たお菓子がパンパンに膨らんでてびっくり。
↑頑張って運んできた酒で宴会を開き
↑なんかみんな酔っぱらってきた。
で、21:30に消灯。
この日、山小屋に泊まっていたのは
僕たちを含む5人だけだったので
部屋をゆったり使って寝ました。
3人で川の字になってね。
続きは次のブログで。





















































