こんにちは!
だいぼーです。
 
1日の終わりには
必ず入浴をすると思います。
この入浴が肌をキレイにする為に
必須なことになってきます。
 
肌をキレイにする為に
湯船に浸かることは良いと
聞いたことあると思います
 
しかし、仕事が忙しかったり
時間が無くてシャワーで
済ませたい時ありますよね。
 
そこで今回は
シャワーでも肌がキレイになる浴び方
を紹介します。
 
 
これを知らないと、
入浴時に肌がキレイになる
機会を失うことになります。
 
仕事で忙しくシャワーで
済ませた時にでも肌をキレイに
導けるのにそのチャンスを失います。
 
仕事が忙しいと言うことは
恐らくあなたはストレスも
溜まっているでしょう
 
それが原因で逆に肌荒れし、
朝鏡を見て、
「忙しいときに最悪…」
と気分が沈むでしょう。
 
そして通勤のときに
肌がキレイな女性を見かけて、
自分と比較し、更に憂鬱に
なります。
 
やっとの休みで、
久しぶりに彼氏に会う時に
あなたは自分の肌を見て、
気分も下がります。
 
彼氏はあなたに会った時
「なんか暗くない?」
「会えたのになんかショック」
と雰囲気が悪くなるでしょう。
 
 
せっかく会えたのに、
あなたはそんなつもりなくても、
仕事とお肌のストレスで
それが態度に出てしまいます。
 
彼氏もきっと、
あなたに会えるのを
楽しみにしてただけに
悲しむことになります。
 
このちょっとしたことで
ギクシャクしだして、
大切な人との関係に
亀裂が入ってしまいます。
 
しかしこの投稿を読めば、
肌の悩みは解消され、
むしろキレイになっていきます。
 
毎日の入浴の意識を
変えるだけなので、
特別なスキンケアも
する必要はありません。
 
忙しくても、
朝鏡を見て肌がキレイだと
それだけでも明るい気持ちに
なれます。
 
肌のことを気にしなくなれば
人目も気にすることが
なくなり、
楽しく仕事ができます。
 
 
更に肌だけでなく、
精神的な面でも効果がある為、
仕事が忙しくても、
気分が荒れる事も減ります。
 
忙しくても、
肌がキレイで、
明るいあなたで
いることができます。
 
そんなあなたを見て
「きつくても明るい〇〇尊敬する」
「〇〇が彼女でよかった」
と褒めてもらえるでしょう。
 
彼氏にも愛されることで
あなたはより素敵な女性にも
なっていくでしょう。
 
 
そのためにも毎日の
入浴は大事になるし、
もちろん習慣として
当たり前に行います。
 
湯船に浸かるとなると、
掃除して、お湯をためてと
結構な時間を使わないと
いけません。
 
仕事が忙しく帰りも遅いと、
めんどくさくて、
シャワーになりますよね。
 
確かに湯船に浸かることは
肌には良いです。
じゃあシャワーがダメか?
そんなことはありません。
 
問題は浴びるときの工夫です。
少し足すだけで、
めんどくさくてシャワーにしても
効果は絶大となります。
 
 
肌がキレイになるための
シャワーの浴び方には
3つのポイントがあります。
 
その3つのポイントは
 
①入浴前にコップ1杯の水を飲む
 
②38度のシャワーを20分浴びる
 
③洗顔はお風呂から出る直前にする
 
これを意識すれば、
忙しい時でも
キレイなあなたで入れます!
 
まずシャワーを浴びる前に
水を飲むことで、発汗を促進し、
血液の循環をよくします。
 
この血液循環こそが
入浴のメリットで
肌をキレイにするのに
必須項目になります。
 
そして38度の温度のお湯を
20分浴びることで、
副交感神経が優位になり
睡眠の質を上げてくれます。
 
忙しい日々を送ってると
疲労も溜まっており睡眠は大事です。
また質の高い睡眠があなたのストレスを
発散してくれます。
 
20分は長いと思ったあなた。
早く終わらせたシャワーの睡眠と
歴然の差を感じることができるので、
1度でいいので試してください。
 
重要なのは「質」です。
睡眠の質が次の日の
あなたの状態を大きく変えます。
 
そして肌を温めると
毛穴が広がり汚れが
落ちやすくなります。
 
なので洗顔は毛穴の開いた、
お風呂から出る前に行うのが
効果的です。
 
毛穴が開いてれば、
優しく洗顔するだけで
落ちるので、肌に負担もかけません。
 
洗顔もタイミングだけで
効果大きく変わります。
まず今日から洗顔は出る直前に
やってみましょう。
 
 
肌をキレイにするのは
手をかけるだけではありません。
自分の気持ちに正直に
なることも大事です。
 
今回紹介したポイントを
抑えていれば、忙しくても
楽をしてシャワーを選び、
肌をキレイにできます。
 
この投稿で紹介した
3つのポイントのとこを
しっかりスクショして
忙しい時に実践してください。
 
参考になった方は
いいね!お願いします。
 
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!