フィギュア高橋が初練習 プルシェンコの演技に「感動」


フィギュアスケート男子の高橋大輔(関大大学院)が10日、試合会場となるリンクデ初めて練習した。

4回転ジャンプは3度跳び、いずれも回転不足だったが、トリプルアクセル(3回転半)ジャンプなどは安定していた。

前夜は、ソチ入り後団体の応援に駆け付けた。

そこで男子フリー1位となったエフゲニー・プルシェンコ(ロシア)の演技に「感動した」。全日本選手権前に右ひざ下を痛めた高橋は、腰を手術して復活したベテランに自分を重ね合わせ、「技術うんぬんではなく、パワー。心から滑っている。自分もそうありたい」と刺激を受けていた。

高橋選手は13日のショートプログラムからオリンピックの舞台に立つ。





今日の朝、ちょうど友人とプルシェンコの話をしました。その友人はプルシェンコのファンですが、4度目のオリンピック出場に大きな不安を持っていたのですね。

私もどうなんだろう???と思っていましたが、ロシアで開催されるオリンピックですしね~

プルシェンコにしても、自分を蹴落としてでも出たい!!!といった勢いのある、自分の力をはるかに超える、若い選手が育っていなかったことも出場への大きな理由だった気がします。



そのプルシェンコは、団体戦でリンクに現われ、、、。

そしていつものように4回転を決めて、SPは大きなミスなく、フリーでは後半に疲れが見えたけど大崩れすることないまま、いかにも楽しそうに演技していたことが、いい感じで印象的でした。

私は大ちゃんのスケートが好きですので、大ちゃんがまだ出てきてないころの、プルさまバリバリ敵なし状態のときを見ていても、あまり好きなタイプのスケーターではなかったのですね。

ですが、強かったころは見ているだけに、この最後のオリンピックを見て、あーーーあのプルさまも頑張っているのだな~と、少し感動していました。


ステファンもライサもジョニーも止めてしまって、ジュベールやトマーシュは頑張っているけど、自国とは言え存在感たっぷりに堂々たる演技をしたプルシェンコに、気がついたら拍手を送っていました。


点数の出方がどうなのか?とか大ちゃんを思うと個人戦は少し違った心配もありますが、友人と「プルさま存在感あったね。良かったよ。」と話した朝でした。



大ちゃんも「感動した」と聞いてうれしいかも(-^□^-)←と、これが言いたかったwww




( 動画お借りしました )




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ブログを書いていても気はそぞろ、、、とても緊張しています。いまからこんなでどうするwwwww








あーーーーーどうしよう~日にちが過ぎて行くのが恐いです(→o←)ゞ


しかししかし応援一生懸命に頑張りまっすアップアップアップ