「点数とかじゃなくて、演技を見てもらいたい」「記憶の一遍に残るような演技がしたい」と言いつつ、バンクーバーを目指していた大ちゃん。



「嬉しいです。メダルの色は何色でも良かったです。」と仰った大ちゃんのお母様の言葉は心に残ります。


大きな期待を一身に背負ってしかも選手生命さえ危ぶまれた大怪我を克服して試合に向かう息子を思う大ちゃんご家族の心の内を思いました。


その大ちゃんが、いままた世界にたったひとつしかないOPの金メダルを目指しています。


「点数とかじゃなくて、、、」と言う大ちゃんの演技は誰とも違う、、、その演技が大好きです。

それでOPを勝てたらどんなにいいか!と思いますが、だけど、それではOPは勝てないのですものね~o(_ _*)o



ニコライの「勝つためのプログラム」と、カメ先生の「振付けですごくいいポイントははずさないでプログラムとして作る」と、どちらも良いと大ちゃんが言う様にほんとに全てがいいプログラムでした。



そんな高橋大輔が今シーズン理想としている演技、、、心に残る演技が出来て点数が出ると良いですねーーー



夜中に書きたいことがフツフツとわいてきてPCを開いたらメンテ中で書けませんでした(゜д゜;)


で、今書き始めたら記憶から消えていて、、、なんだかボワーーーーっと、焦点が定まらないことを書いてます(汗)



いつもいつも大ちゃんのOPのことばかり考えているわけではないのですが、頭に浮かぶのはけっこうソチのことが多くて、、、大ちゃんフリーの振り付けうまく行ってるかな~!?などと思ってる日々なわけです(苦笑)



バンクーバーの時の「プログラムへのこだわり」で、「勝つためのプロが必要なのは分かるけど、そういうのはヤナんです。と言ってた大ちゃん。


「プログラムを作りたい」「勝ために作って作品ぽくなくなるのがヤダ」「どのプログラムでもいいものであれば拍手はもらえる」


「勝つように作るのは必要かと思うんだけど、勝とう勝とう勝とうとすると抵抗してしまう」と、そう語っていた大ちゃんのプログラムへのこだわりは今はどうなのかな~?



なによりも大ちゃんが全てのことで気持ちよく過ごしているといいな~~~と思います。





( 動画お借りしました )






















「白鳥の湖」はカメ先生が、「大輔のこのプログラムが10点満点でなかったら、いったいどんなプログラムが10点とれるのだろう?」と、絶賛していたことを知って好きになりました(^▽^;)





ステップも好きなんだけど両手を前に出して進んでいくところがちょっと「え!?」だったのです汗だけどカメ先生の一言で見る目が変わりました(〃∇〃)





そのプロの!しかもステップをFOIで見ることになるなんて ラブラブ 三回も見れて目なかなか心地良かった!嬉しかったです(‐^▽^‐)





ロクサーヌの日記





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FOIいい思い出をもらいました ドキドキ世界にたったひとつのもの、、、大ちゃんの元にやって来ますように 星