なんのことかって言えば、
我が家で飼育する生き物たちのことです。

深い理由はありません。
かといって
浅い理由もありません。
なんとなく
ただなんとなく
自分は、生き物に名前(愛称)をつけません。
(・ω・* )

ですが、
小学生の娘たちが
勝手に名前をつけるパターン。
これはありますね。
(;•̀ω•́)

さ、
究極のうちわネタ。
娘っ子がつけた名前をご紹介。

ちょっと長いよ。

アミメウナギの【アメ】
2代目なので、【アメ2号】とか呼ばれている可能性もあります。
まぁ、【アミメ】から文字ってつけたんでしょうな。

マッドスキッパーの【トントンミー】
小学生、すくなくとも関東の小学生は、学校で【トントンミー】の歌を覚えてくるようです。
その歌詞からすると【トントンミー】は【トカゲハゼ】を指すようですが、どうやらトビハゼ全般を意味する沖縄地方の言葉みたいですから、間違いではないのでしょう。

ファンタジーツノガエルの【ラスボス】
どうも、どんどんデカくなるその風貌や、エサの食いつき方の豪快さが、子どもたちに【ラスボス】をイメージさせたようです。

クランウェルツノガエルの【ミニン】
ツノガエルとして最初に我が家に訪れたのは、先程の【ラスボス】です。その次に訪れたのが、このクランウェルツノガエル。両者を比較し、体が小さかったために【ミニ】。そしてその言葉が転じて【ミニン】になったようです。

アマゾンツノガエルの【コノハちゃん】または【はっぱちゃん】
新参者のツノガエル。我が家では初の体色が茶色いカエルでして、そこに目が行ったようです。
長女は【コノハちゃん】、次女は【はっぱちゃん】と主張し、両者譲らない構え。現在においても呼び名がわかれております。

ムーアカベヤモリの【ヤモ2号】
以前、次女が小学校でつかまえてきたニホンヤモリを2匹飼っていました。名前は次女命名で【ヤモ】と【マモ】でした。そこから名付けられたようです。

ヒョウモントカゲモドキの【カラー】
先住者であるムーアカベヤモリの【ヤモ2号】と比較し、外観の差が着目されたようです。色がついている爬虫類なので【カラー】となりました。

スポテッドナイフフィッシュの【800円】
800円で買ってきたからです。
ずいぶんぞんざいな…
 (。-`ω´-)

おわり。