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Deep Track Jazz

久しぶりに鳥肌が立ちまくりましたショック!


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EIJI TAKEHANA FEAT. Y NAKAMURA / Deep Track Jazz

クラブ・ジャズ創世記から活躍する、jazz brothers/竹花英二氏による最新12インチ。もう説明無用、理屈抜きのまさしく踊るためのクラブ・ジャズ・ダンス・トラック!

レーベルオーナー、katuya kanno氏によるブレイク・ビーツ・リミックスは、フリーキー且つグイグイ押す危険なダンス・トラックで、クラブで聴いたら失神秒刹!


今年一番の事件トラックかもしれない汗汗汗


つーか今年最後、dish outパーティーやろうかな~あせるあせる

堕天使ロック

久しぶりのブログ更新!

その前にパー
秀ちゃんぐわい良くなったか?プリンガッツいてんなら大丈夫だなニコニコ
もうそんなに若く無いんだから、あんまりムリすんなよ。ちなみにファミマに売ってる「俺のティラミス」かなりオススメだよ!


安否確認でした。


もうかれこれ二十年前に、レコード店の店員をしていたケンニィ~にインスパイアされてからというもの、音楽カルチャーのパスポートを片手に、いまだ音の旅人を続けておりますが、改めて振り返って見ると、色んな面で音楽に学んだ自分がいます。


人間性、スピリチュアル、ロマンチズム、日常のあり方、非日常のあり方、愛、悲しみ、喜び、孤独の美学、言い出すとキリがないのですが、要するに感受性が非常に研ぎ澄まされた自分がいます。


本来なら、俗に言うみんなと同じレールに上手くハマって進学し、いい会社に就職、いい子だねぇ~と人に言われ、ウチの自慢の息子ちゃん、そんな人生も自分の道なる選択種にあったのでしょうけど、如何せん、物心ついた時からアンチテーゼがくすぐりまくり、どうも性に合わない自分がいました。


前にCDのライナーノーツにも書きましたが、社会的地位を重視するより、音楽的喜怒哀楽を先行してしまう自分。そこで歴史認識や人間的あり方、そして何といっても自分らしさが発見できる、そんなビューティフルな世界の方が大好きでしてガーン

いい子だねぇ~と言われるほど、空っぽの世界はない。


元ジャックスの早川義夫さんが、こんな言葉を歌いました。


「かっこいいことはなんてかっこ悪いんだろう」

私は、この言葉の中にある、強い何かを胸に生きております。

物言い

「キワメる」という言葉がこの世の中で最もカッコよく、それが個人の終着点なのなら、私は全然青二才のバカヤロ-で大いにケッコーです。


未だに解らぬキワメる世界。


よく、キワメたから辞めただの、キワメるのに飽きただのとチョイチョイ耳にするのですが、この世の中でキワメられるものはあるのでしょうか?


私の中では、続ける事に意味があり、それが更なる追求心を駆り立たせるものだと思っております。なので終わりがない。終わりがないからこそ、更なるロマンを求める。いかがでしょうパー


余りにも内容よりカッコ-に重視し、空けてみたら空ぽな世界の連中がおおかぁ~ありませんか?

ヤレいいクルマに乗ってるからカッコイイだの、これをやる事がステータスだのと、それを言っちゃ~ミーハー・ヒーハーでしょう。


こないだ、あるオッサンに、現在進行形のテレビ番組を見てない知らないヤツはダサいと言われました。かなりカルチャーショックな言葉をいただき、開いた口が鯉の口になりました。


まっ、それならダサくて大いにケッコー。


スタイルだけを求め、常に上から目線で、俺、私カッコイイでしょうな人が人間的魅力に通じるのなら、それはステキな勘違い。


そしてそんなのクソクラエパンチ!


人間的魅力というものは、その人の積み重ねてきた人生の重み。そしてキャリア。内容重視のいわば自分とのガチンコ対決。そういった人間が自然に放つオーラが魅力に変わる。私はそう思います。


相変わらず不平不満ばかり漏らす村泰ですが、最近余りにもチンチンな人間を見てしまったばっかりに汗
どうぞご勘弁を汗