We are BOOWY!!

東日本大震災復興チャリティーライブ
KYOSUKE HIMURO GIG at TOKYO DOME we are down bat never give up!!
何から書いていいのやら。非常に複雑な心境でございます。ヒムロックがソロになってから、初の全曲BOOWYという快挙。だからこそ熱烈なBOOWYファンにとっては、複雑な心境になるのも致し方ない事っす。BOOWY中毒になってから早26年。今も尚、中毒に犯されてる僕にとっては、今回のGIGに行くのが筋というもの。特に復興支援ライブなので尚更のこと。しかしながら、メンバーのコメント、特に布袋氏のメッセージ性の強いブログを読んだ瞬間、行かない、というか自分の気持ち的に行けない気持ちが確信的になりました。(東北の皆様スイマセン。僕的に違う形で支援はしております)結論的に言うと、やはりBOOWYは4人揃ってBOOWY。それ以外は考えられない。周りから見ればちょっとストイックに見えるかも知れませんが、熱烈なファンはそんなものです。
しかし今回のヒムロックのアクションには、非常に男気を感じました。誠意と正義を直球で伝える彼の人間性にますます惚れ込んだ人達は少なくないハズ。そしてライブ中のMC「この後、ここで友達がやるからヨロシク!」というセリフが、BOOWY中毒の僕にしてみれば、ニャッとしてしまった瞬間。セットリストを確認した所、ビックチューンなナンバーがズラリ。この辺が、ヒムロックのオーディエンスに対する気遣いな所。アルバムバランスもなかなかのもん。ジャスト・ア・ヒーロー収録曲、ウェルカム・トゥー・ザ・トワイライト(最初はメリーメリークリスマスというタイトルだった
BOOWYマメ知識)はかなりニクイ。しかしびっくらこいたのは、16とオー・マイ・ビート!オー・マイ・ビートは確か88年のLAST GIGS以来。それよりも16なんて、87年のGIGS CASE OF BOOWY以来、初めてなんじゃないかなぁ~。マジマニア心をくすぐるナンバーっす!(ドキドキワクワク)分析するとキリが無いのでこの辺で・・・最後に
We are BOOWY!!
音と楽
こないだ、俳優のF.Aさんと、アプリケーションゲーム「トイパー巻き」にチャレンジ。私自身もさることながら、F.Aさん、なかなか巻き巻きタイムを刻めず、非常に悔しがっていて、ちょっとウケた(笑)たまにはこんな一時も書かなきゃね
ブログの取っ掛かりを振り返ってみると、dish outな日々、あるいは、エサ箱の中から、サウンドインプレッションを得て、シンパシーを感じた音楽を自分の中の非日常的感覚をも踏まえ、イントロデュースなはずでしたが、コンセプトからダイブン遠い事を書くようになり、改めてずいぶん遠~いなぁ~と深~く痛感しておりますです
ピースフルな事を書きたい意欲は無いワケでは無いのですが、尖閣問題、辺野古移設問題、円高、先が見えないデフレスパイラル、大震災、国民不在国会、その他、ハァ~
言い出すとキリが無い
そんな状況の中で、ナニが音楽だっ
とモーレツに今の日本を考える私ですが(このスタイルは変わらない。なぜなら日本人だから。)そんな私の心を癒やしてくれる最高の特効薬はやはり音楽でして
ここで改めて。
素晴らしきかな音楽の世界!
この二文字の持つ力。音の中にある、気持ち揺さぶる何か・・・楽が持つ喜怒哀楽以外の感受性、そして最大の癒やし・・・ちょっとポエム風に言ってみましたが(笑)、ホント若い時から精神的に助けられてばっかり
そんな素晴らしきかな音楽を語った最後に何なんですが、与党も野党も、政局なんかやらずに、政策をやれっ





ブログの取っ掛かりを振り返ってみると、dish outな日々、あるいは、エサ箱の中から、サウンドインプレッションを得て、シンパシーを感じた音楽を自分の中の非日常的感覚をも踏まえ、イントロデュースなはずでしたが、コンセプトからダイブン遠い事を書くようになり、改めてずいぶん遠~いなぁ~と深~く痛感しておりますです

ピースフルな事を書きたい意欲は無いワケでは無いのですが、尖閣問題、辺野古移設問題、円高、先が見えないデフレスパイラル、大震災、国民不在国会、その他、ハァ~
言い出すとキリが無い
そんな状況の中で、ナニが音楽だっ
とモーレツに今の日本を考える私ですが(このスタイルは変わらない。なぜなら日本人だから。)そんな私の心を癒やしてくれる最高の特効薬はやはり音楽でして
ここで改めて。素晴らしきかな音楽の世界!
この二文字の持つ力。音の中にある、気持ち揺さぶる何か・・・楽が持つ喜怒哀楽以外の感受性、そして最大の癒やし・・・ちょっとポエム風に言ってみましたが(笑)、ホント若い時から精神的に助けられてばっかり

そんな素晴らしきかな音楽を語った最後に何なんですが、与党も野党も、政局なんかやらずに、政策をやれっ






