火の出てないタイミングを見計らって、2度強打することで破壊できたそうです
ヌンチャクのスティックで主人公を移動させ、2つのボタンで前進?後退を行います
ゲームプレイは非常に単純明快です
非常にシンプルかつ直感的な操作で殺人ロボットに制圧された都市を動き回る事ができたとのことです
また反射を強調するような場所もあります
自動車などの都市上のオブジェクトは破壊可能です
デモは小型のメカが街を歩いている映像が流れているタイミングで終了したそうです(時間切れ?)
もしもっと協力な攻撃が欲しければ、少し振り上げた状態でためを作れば圧倒的な破壊力が生み出されます
操作としてWiiリモコンとヌンチャクを両方使います
戦いが始まると、ポリゴンで描かれた人間達は遠くに避難していきます
例えば敵をハンマーで破壊した場合、破片が地面に飛び散ります
映像は16x9のプログレッシブスキャンで動き、安定した30fpsを保ちます
Wiiリモコンを金槌を打つように振れば主人公の腕に付けられた巨大ハンマーが振り下ろされます
非常に爽快感がありそうなアクションゲームで、将来が楽しみなゲームだと思えますね
グラフィックも目を見張るものがあります
Wiiリモコンは正にハンマーの操作の為だけにあります
頭を捻るような難問は今の所なかったそうですが、次第に難しいものが登場するようになるかもしれません
『Project H.A.M.M.E.R.』のデモは数分という短いものだったそうですが、非RMT常に楽しいものであったそうです
主人公は半分人間、半分ロボットで腕に工業用ハンマーを装着したサイボーグ
また左右に振れば、そのようにハンマーも動き、同時にAボタンを押すと高速で動きます
もし敵を連続で打撃したければ、何度も繰り返すだけです
過去に任天堂から発売された作品とは異なる雰囲気のゲームであり、出来も上々のようです
デモの1つのエリアでは火炎放射を行う機械を破壊する必要がありました
叩くと損傷したり火に包まれたりします
アメリカ中で戦争を起こしている殺人ロボットから世界を救う使命を与えられます
米国任天堂の開発部隊として実力をつけてきた任天堂ソフトウェアテクノロジーがWii向けに制作している新作が『Project H.A.M.M.E.R.』です
関連トピック記事: