PSVitaは全新作がまだまだ少ない | RMT-WMのブログ

RMT-WMのブログ

ブログの説明を入力します。

TGS2011で発表され、2008年に発売された『幻想水滸伝 ティアクライス』(DS)以来の新作ということで、初動はまずまずの滑り出しとなりました



続く2位は『GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動』(PSV)が4万3000本

今週は2万6000本を売り上げ、累計は21万6000本となりました

同日に発売された『ARMORED CORE V』(PS3/Xbox360)も引き続き売れ続けており、PS3版は累計20万本を超えました



今週は全体的に販売本数が落ち着いてきており、TOP10圏内も4ケタのタイトルがみえます

『SIREN』シリーズを手掛けているクリエイター外山圭一郎氏の完全新作ということで、PSVitaユーザーが注目を集めているタイトル

PSVitaは完全新作がまだまだ少ないので、今後のセールスにも期待されます

10月に発売された『JUST DANCE Wii』(Wii)ですが、2月になった今でもTOP10入りを果たしており、定番タイトル化してきているのがわかります



先週1位だった『バイオハザード リベレーションズ』(3DS)は3位に



今週の1位はKONAMIの『幻想水滸伝 紡がれし百年の時』(PSP)で販売本数は6万2000本



順位タイトル週間累計 1
62,00062,000 2
43,00043,000 3
26,000216,000 4
24,0001,484,000 5
21,0001,232,000 6
20,0001,232,000 7
13,00034,000 8
12,000206,000 9
8,00042,000 10
8,000535,000 11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30

メディアクリエイト提供、国内ゲームソフト売上ランキングです


関連トピック記事: