この言葉知ってますか?

沖縄独自の精神で「助け合いのこころ」を意味します。

どこに住んでいても等しく安心して暮らせる結のこころ。

人によってこの考え方は受け入れにくい場合もあると思います。
僕もどちらかと言うと、成功を収めた人が認められ裕福に暮らし、
成功を収められない人は質素に暮らす考え方です。

ただ、社会人生活6年目を迎えたいま、このゆいまーるという
考え方が徐々に受け入れられるようになってきました。

それなりの立場になり、若いメンバーの育成に関わっていく中
で、人によっては早熟なタイプもいれば晩成型のタイプもいて
結果だけ見て判断していくより、中長期的な視点で将来メンバ
ーが大きな成功を収めるために、まずは社会人としての基盤を
構築する機会を平等に与え続けていく必要があるんじゃないか
と最近よく感じます。

それに1人でやる仕事より、多くの人を巻き込んだ仕事の方が
おもしろい。

そんな仕事を成功させるためには、関係する人達との助け合い
のこころが本当に重要だと思う。

ゆいまーる


当分この言葉は僕のこころに残りそうだ。


300万円を作るには

この目標を達成するための戦略を仕事をしながら考えた。

まずは・・・

1、アフィリエイトで初期投資を抑えて原資を確保
⇒中心はFX案件で入金、取引が成果対象ではない案件から着手
口座開設、口座開設後のログインから攻めて2ヶ月後に5万円
程度の原資を確保

2、給料から5万円の貯金
⇒楽○タワーへの勤務になり、朝食、昼食にお金がかからない
ので、その分のお金を投資の費用に回す

3、新興企業への投資
⇒ネット系ベンチャー企業を中心に小額の投資から開始

この3本柱でまずは起動に乗せよう。
岡田監督らしい

そんなメンバー選考だった。

競合ひしめき合うグループの中でいかに決勝トーナメントを
勝ち抜くか。

考え抜いた岡田監督の戦略は前線か
らのプレスを徹底し、早いショートカウンターを狙うもの。

理にかなっているといえば適っているが、欧米選手と比べ
体格で劣る選手が多い中、一度相手選手と接触した時に競り
勝てるか、相手に並ばれて体をぶつけてきた時に勝ち目はな
いのではと思ってしまうが、岡田監督が決めた事ならもうこ
のメンバーで1ヵ月後世界の競合と戦うしかない。

世間は色々と意見はあるようだけど、結果がすべて。

本番がさらに楽しみになってきた。