4日,5日と野外系が続きましたが,この日は名東区のライブハウス,
アルマジロでのライブで出演者はJAZZ SPALLOWS,SNUGというジャズ
ユニット2組でした。
■JAZZ SPALLOWS
最初はJAZZ SPALLOWSでした。ボーカル,キーボード,ウッドベースによる3人構成の ジャズユニットで,「DAYS OF WINE OF ROSE」「THE GIRL FROM IPANEMA」「NIGHT AND DAY」 「OVER THE RAINBOW」などといったジャズやボサノバの名曲が数曲披露されました。スローテンポな 曲が多かったのもありますが,しっとりとした歌声やアレンジやジャズ色をうまく 表現していると感じられ,アコースティックなユニットとしても欠かせない実力を 持っていると自分自身思いました。
■SNUG
後番はSNUGでした。自分にとっては今回で4回目ですが,見るのは昨年の11月以来で, 本人達にとっても約8ヶ月ぶりという久しぶりのライブで,今回からメンバー変更もあり ました。新たにレパートリーに加わった「WHAT A FOOL BELIEVES」「GEORGY PORGY」の2曲から 演奏が始まり,どちらもアップテンポな曲で,そういう意味でも新しいSNUGが見えたように 感じました。今回は全体的にそういった雰囲気のステージになっていると感じられ,また ジャズサウンドの魅力は健在で,聴いている自分もバンドの演奏に身を任せたかのような ノリノリな気分になってました。そんな中,マイケル・ジャクソンの「HUMAN NATURE」は メンバーと共に指を鳴らすところが楽しめました。
またも3日連続で,今回はそのうちの2日間が名東区でした。距離的になかなか ない事ですが,今回は出演者や自分の時間的に2日や3日連続というなら,あっても おかしくない事とも言い換えられそうです。
■JAZZ SPALLOWS
最初はJAZZ SPALLOWSでした。ボーカル,キーボード,ウッドベースによる3人構成の ジャズユニットで,「DAYS OF WINE OF ROSE」「THE GIRL FROM IPANEMA」「NIGHT AND DAY」 「OVER THE RAINBOW」などといったジャズやボサノバの名曲が数曲披露されました。スローテンポな 曲が多かったのもありますが,しっとりとした歌声やアレンジやジャズ色をうまく 表現していると感じられ,アコースティックなユニットとしても欠かせない実力を 持っていると自分自身思いました。
■SNUG
後番はSNUGでした。自分にとっては今回で4回目ですが,見るのは昨年の11月以来で, 本人達にとっても約8ヶ月ぶりという久しぶりのライブで,今回からメンバー変更もあり ました。新たにレパートリーに加わった「WHAT A FOOL BELIEVES」「GEORGY PORGY」の2曲から 演奏が始まり,どちらもアップテンポな曲で,そういう意味でも新しいSNUGが見えたように 感じました。今回は全体的にそういった雰囲気のステージになっていると感じられ,また ジャズサウンドの魅力は健在で,聴いている自分もバンドの演奏に身を任せたかのような ノリノリな気分になってました。そんな中,マイケル・ジャクソンの「HUMAN NATURE」は メンバーと共に指を鳴らすところが楽しめました。
またも3日連続で,今回はそのうちの2日間が名東区でした。距離的になかなか ない事ですが,今回は出演者や自分の時間的に2日や3日連続というなら,あっても おかしくない事とも言い換えられそうです。