足を運ぶ回数が本日で今年20回目,通算33回目のMEMORY POPSのライブは
丸岡寛之さん所属のシーブリーズ,ヨーコ(モノクローム)さん所属のSNUGが
出演しました。いずれも知り合いの方が所属という事で今回はすごく楽しみに
していました。仕事も早く終わったので会場には開始前に到着しました。
■シーブリーズ
最初に演奏したのはシーブリーズでした。常連ミュージシャンの丸岡寛之さんが 所属するEAGLESのコピーバンドですが,このバンド自体を自分が見るのは初めて でした。演奏は「TAKE IT EASY」からスタートし,EAGLESのヒットナンバーが次々と 披露されていきました。MY PLAYING MUSIC DIARYでは取り上げてませんでしたが, この日に向けて自分もベストアルバム「THE COMPLETE GREATEST HITS」をレンタルし, 今日はこれを通勤途中やここに車での間に一通り聴いていました。そのためか今回 演奏された曲のうち何曲かは分かりました。「TAKE IT EASY」もそうですし, 「DESPERADO」や「ONE OF THESE NIGHTS」,「I CAN'T TELL YOU WHY」などは特に好き です。あと名曲の「HOTEL CALIFORNIA」も披露されました。
爽やかな曲,激しい曲などによって演奏もそれぞれに添った形で披露され,メリハリが 感じられましたし,また丸岡さんのハイトーンな声質もしっかりとしていて 全体的に聴き応えがありました。EAGLESコピーバンドという事でソロの時とは違った 雰囲気で楽しむ事が出来たと思います。
■SNUG
後に演奏したのはSNUGで,こちらはモノクロームのボーカルのヨーコさんが所属して います。このバンドは見るのは今回で3回目でしたがMEMORY POPSでのライブを見るのは 今回が初めてでした。曲は「BLUE ROSE」や「CHANGE THE WORLD」などが披露され,他にも ソウルやジャズを基本とした都会的で洒落た雰囲気のある楽曲と演奏でライブは進んで いきました。ソフトな声質などが心地良かったし,今回は演奏がかなりノリが良くて, 今まで通りなところもあれば新たな一面が見られたりで,そういった意味でも楽しめた ステージだったかと思います。洒落た雰囲気と都会的でなおかつブルースっぽいところを 交えた独特の世界観が感じられるのが印象的なバンドだと自分自身思うところです。
いずれも知人の方が所属している2バンドの対バンでした。自分が見てきた中では 初めての組み合わせだったのでそれ以前のお互いの関係に関してはあまり詳しい事は 分からなかったのですが,この店の他の常連バンドの方々とは既に多くの繋がりを 持っているようでした。音楽というものはそれに限った事ではないかとは思いますが, そのものを楽しめるだけでなく,色々な良き出会いを生むものだとも感じられた 時間でした。そういった事からも音楽は素晴らしいものだと改めて感じました。
■シーブリーズ
最初に演奏したのはシーブリーズでした。常連ミュージシャンの丸岡寛之さんが 所属するEAGLESのコピーバンドですが,このバンド自体を自分が見るのは初めて でした。演奏は「TAKE IT EASY」からスタートし,EAGLESのヒットナンバーが次々と 披露されていきました。MY PLAYING MUSIC DIARYでは取り上げてませんでしたが, この日に向けて自分もベストアルバム「THE COMPLETE GREATEST HITS」をレンタルし, 今日はこれを通勤途中やここに車での間に一通り聴いていました。そのためか今回 演奏された曲のうち何曲かは分かりました。「TAKE IT EASY」もそうですし, 「DESPERADO」や「ONE OF THESE NIGHTS」,「I CAN'T TELL YOU WHY」などは特に好き です。あと名曲の「HOTEL CALIFORNIA」も披露されました。
爽やかな曲,激しい曲などによって演奏もそれぞれに添った形で披露され,メリハリが 感じられましたし,また丸岡さんのハイトーンな声質もしっかりとしていて 全体的に聴き応えがありました。EAGLESコピーバンドという事でソロの時とは違った 雰囲気で楽しむ事が出来たと思います。
■SNUG
後に演奏したのはSNUGで,こちらはモノクロームのボーカルのヨーコさんが所属して います。このバンドは見るのは今回で3回目でしたがMEMORY POPSでのライブを見るのは 今回が初めてでした。曲は「BLUE ROSE」や「CHANGE THE WORLD」などが披露され,他にも ソウルやジャズを基本とした都会的で洒落た雰囲気のある楽曲と演奏でライブは進んで いきました。ソフトな声質などが心地良かったし,今回は演奏がかなりノリが良くて, 今まで通りなところもあれば新たな一面が見られたりで,そういった意味でも楽しめた ステージだったかと思います。洒落た雰囲気と都会的でなおかつブルースっぽいところを 交えた独特の世界観が感じられるのが印象的なバンドだと自分自身思うところです。
いずれも知人の方が所属している2バンドの対バンでした。自分が見てきた中では 初めての組み合わせだったのでそれ以前のお互いの関係に関してはあまり詳しい事は 分からなかったのですが,この店の他の常連バンドの方々とは既に多くの繋がりを 持っているようでした。音楽というものはそれに限った事ではないかとは思いますが, そのものを楽しめるだけでなく,色々な良き出会いを生むものだとも感じられた 時間でした。そういった事からも音楽は素晴らしいものだと改めて感じました。