本日はHeartLand STUDIOでのライブ,そして自分にとっては丁度半年ぶりとなるアコギdeナイトでした。今回はFRIEND MUSICIANの丸岡寛之さんとママンレトロを含む計5組が出演しました。本来ならこの会場に平日に行くのは時間的に難しい面があるのですが,今日は仕事が早く終わったし,少なくともママンレトロが出演する20時過ぎには到着するであろう時間だったので行く事にしました。
その予定通り会場には20時頃に到着し,場内は今回3番目の出演である丸岡寛之さんのステージが始まったすぐでした。その時披露していたのが「置き花のプロポーズ」でした。今回は丸岡さんの他にベーシストをゲストに迎えての演奏だったため,いつもとは違った雰囲気でという感じでした。そのためそれなりに厚みや太さのあるサウンドというように感じ取れました。他にも「シュークリームベイベー」や「幸せ花火」など,新曲やライブでの定番の曲も披露されました。「シュークリームベイベー」はノリの良さがある感じで気分も乗り気だったし,また「幸せ花火」は間奏の部分でギターを叩くところが花火の爆発を彷彿とさせると今回も感じました。最後の「スマイルスマイル」は平和や幸福へのメッセージが込められているというのが印象的でした。あと途中出席だったため聴く事が出来ませんでしたが1曲目は「VOICE」だったそうです。
その後に登場したのがママンレトロでした。女性2人組ユニットで自分自身見るのが6月のFLAPPER以来2回目となります。今回の演奏曲は「チェルシー」「Silver Moon」「アイスルヒトハ」「いつのまにか青空」「Silence,Blind」「Cheering」という,ほとんどが「いつのまにか青空」のCDに一緒に収録されている曲で知っていて,演奏中は自分も一緒に口ずさんでいました。またピアノアレンジと柔らかさのあるボーカルが聴き応えがありました。これらの曲の中で「Silence,Blind」は新曲だそうですが,なかなかアップテンポで心地良さがありました。「アイスルヒトハ」はピアノの方がメインボーカルで披露されました。「チェルシー」や「いつの間にか青空」は特に定番の曲なのか聴きなれた感じで楽しめました。また「Silver Moon」は切ない曲調ですが独特の世界観も感じられる気がしました。最後の「Cheering」は応援を込めた曲で,爽やかなサウンドではありますが希望のある前向きな曲というのが改めて感じました。
最後を飾ったのは櫻小町さんというシンガソングライターでした。曲に入る前にMCがあってそれもすごく大切にしている感じで話が進んでいきました。その貴重さのあまりか最初の演奏曲が既に2曲目という設定になってました。演奏された曲のうち「本日はお日柄も良く・・・」はノリノリな曲で,また掛け声をかけるところも盛り上がりました。歌の方も伸びのあるボーカルで聴き心地が良かったです。
今回自分が見る事が出来たのはその3組でしたが,対バンだったMica SoloさんのCD「Love」もその場で購入しました。それも聴いてみましたが張りのあるボーカルとその曲独特の世界観のある歌詞が印象的に感じます。途中出席だったとはいえ,今回のアコギdeナイトは色々と意味のあった充実したライブだったと自分自身感じています。
その予定通り会場には20時頃に到着し,場内は今回3番目の出演である丸岡寛之さんのステージが始まったすぐでした。その時披露していたのが「置き花のプロポーズ」でした。今回は丸岡さんの他にベーシストをゲストに迎えての演奏だったため,いつもとは違った雰囲気でという感じでした。そのためそれなりに厚みや太さのあるサウンドというように感じ取れました。他にも「シュークリームベイベー」や「幸せ花火」など,新曲やライブでの定番の曲も披露されました。「シュークリームベイベー」はノリの良さがある感じで気分も乗り気だったし,また「幸せ花火」は間奏の部分でギターを叩くところが花火の爆発を彷彿とさせると今回も感じました。最後の「スマイルスマイル」は平和や幸福へのメッセージが込められているというのが印象的でした。あと途中出席だったため聴く事が出来ませんでしたが1曲目は「VOICE」だったそうです。
その後に登場したのがママンレトロでした。女性2人組ユニットで自分自身見るのが6月のFLAPPER以来2回目となります。今回の演奏曲は「チェルシー」「Silver Moon」「アイスルヒトハ」「いつのまにか青空」「Silence,Blind」「Cheering」という,ほとんどが「いつのまにか青空」のCDに一緒に収録されている曲で知っていて,演奏中は自分も一緒に口ずさんでいました。またピアノアレンジと柔らかさのあるボーカルが聴き応えがありました。これらの曲の中で「Silence,Blind」は新曲だそうですが,なかなかアップテンポで心地良さがありました。「アイスルヒトハ」はピアノの方がメインボーカルで披露されました。「チェルシー」や「いつの間にか青空」は特に定番の曲なのか聴きなれた感じで楽しめました。また「Silver Moon」は切ない曲調ですが独特の世界観も感じられる気がしました。最後の「Cheering」は応援を込めた曲で,爽やかなサウンドではありますが希望のある前向きな曲というのが改めて感じました。
最後を飾ったのは櫻小町さんというシンガソングライターでした。曲に入る前にMCがあってそれもすごく大切にしている感じで話が進んでいきました。その貴重さのあまりか最初の演奏曲が既に2曲目という設定になってました。演奏された曲のうち「本日はお日柄も良く・・・」はノリノリな曲で,また掛け声をかけるところも盛り上がりました。歌の方も伸びのあるボーカルで聴き心地が良かったです。
今回自分が見る事が出来たのはその3組でしたが,対バンだったMica SoloさんのCD「Love」もその場で購入しました。それも聴いてみましたが張りのあるボーカルとその曲独特の世界観のある歌詞が印象的に感じます。途中出席だったとはいえ,今回のアコギdeナイトは色々と意味のあった充実したライブだったと自分自身感じています。