コレって渋谷に観に行った…
よね?爆笑
見始めたとき真剣に途中まで解らんくって
どこの席から観てたかもハッキリ憶えてなくて

ライブ前に久しぶりの関東の四池さん達が集まってる
PARCOに会いに行ったこと…
入口で記念撮影しようか悩んで?いた集団に
お声をかけさせてもらってシャッター押したこと…
客席にいてるFUYUMIさんのオン・ステージやったり…
ボイパの飛び込みやったり…
その日限りのLIVEの産物みたいな瞬間やったり…
ライブ映像に映ってる四池さんの姿を観て
一見全然関係ないことをキッカケに思い出したり…
そうやって記憶の糸が繋がっていくの
あらためて不思議に感じながらも
わたしにとっては2024年のこのツアーは
コロナ禍を経ながらも開催された
2021年の劇団ひとりぼっち〜僕はひとりじゃない改〜
濃ゆいモノの感覚がすごくあって
ずっと続けてくれてきたC&KのLIVEや音楽の中で
2022年の横アリに向かっての〜ゲンテン〜ツアーを経て
無謀な挑戦状@横浜アリーナを終えて
2023年初めてAKB55を主体としたCK PEASの制作〜ツアーだったりを超えて迎えたこの2024年しいけさんの国…
この数年間のC&Kの挑戦や葛藤やイロイロ
全部の点を音楽線で繋いでいった上での
【今】
が、凝縮されている感覚が凄くて
あまりにもインパクトも中身も濃ゆ過ぎて
もちろん毎公演変わっていくところや
ヒッチャカメッチャカな最高列な最善列も
なんか凄い攻めたツアーやりきられましたね…
(まいど
誰目線?オマ誰?やねん!w)
と、迎えた2025年はじまってスグ
KEENさんの休憩があったと思いきや
スグ復活してくれて嬉しいやら心配やらの中
シンプルツアーと言いながらロングツアーも
フェスも水掛も突っ走りながら
無謀な挑戦城@大阪城ホール攻めが発表されて…
いよいよ2026年を迎えた感覚…
なんならもう2021or2022横アリ位から
ずっとずっと続いてるいよいよ集大成みたいな
感覚さえあって感慨深いし
なんかちょっと今までにない
不思議な感覚
全部置いてくるっていう言葉にも
なんかすごくしっくりというか
本当になんか良い意味で
やっと終わるんやなぁ…
やっと始まるんやろうなぁ…
って、言葉にすると変やけど、
このツアーのライブを1年ぶりに見返して
勝手にそんな感覚…
このふわふわもこもこがついてくるならば
サイズLにすればよかった…
きもちよい![]()
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(フリースのポリってなんでこんなモノによって
質感違うのん???すごない
?)
コレ洗ってくたるの嫌やなぁ…
珍しくストックorサイズ違いケチったの痛恨のミス…
大阪城ホールのグッズも今からたのしみやなぁ〜♬
