久しぶりの夢日記。
ツインフレイムの相手の人は、メインの登場人物というわけではないけど、常駐していたのはたしか。
靴がない。駅の構内に、昔きた年賀状や、古い美術展の図録やらが雑然と置かれていて、昔のクラスメイトが、これ、持ってかえらないと、と、紙袋に入れえ持たせてくれるんだけど、要らない、どうでもいい、と言う。そのクラスメイトが、やたらと気をまわしてくれるんだけど、現実では、本人は成功者を自認していて、かつ、同窓会で、すんごい目で睨みつけられた。たぶん、どんなにお金をかけても叶わない何かが、私の中にあるからなのだろう。それまでは友だちだと、親しみを感じていたけど、それは、その人の問題だ、わたしゃ、知らん
今起きてから思っても、どうでもいい。片付かないことが多いのは、3次元も同様ですが、自分は、本筋として、間違ったことはしていない。私について間違った認識を持っている人とは、深くかか わりたくない、と思いました。それは、現在の、ツインフレイムの相手の周りにいる人たちに関しても同様に、ずつと思っていることです