3次元に必死なときも番号がちらついた仕事の心配事があって3時頃に目が覚めてから起きたままだった朝、今日の仕事をなんとかがんばれて、明日の準備もなんとかできた。ツインフレイムの相手を思い出さないではないが、思い出に浸るでもないなか、相変わらず、相手の好きな番号の並びが、繰り返し目に飛び込んでくる、存在感がふわっと飛んでくる。がんばってください。私もがんばってますと、空に伝えたつもりwww