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統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

なかなか夢日記を書く余裕がなかったここまでの期間も、ずっと、夢の次元ではツインフレイムの相手が何らかのかたちで常駐していました。


金曜日の夜ということでホッとしたのか、それとも、最近の動画にもあるように男性性の癒やしが進んでいるからか、昨夜の夢の中での相手の存在アピールがすごかったです。夜中に目覚めて一時間ぐらい寝付けなかった時間帯も、相手の人の存在感がひしひしと感じられ、同時に、相手から拒絶されたときの記憶も、未だにまざまざと思い出しました。


だからといって、つらいとかさみしいとか早く戻ってきて、とかいった感情はわいてこないのですが、相手から届くエネルギーの暖かく穏やかな感覚に身を委ねる感覚と、思考の部分では、相手の3次元が今、あの状態を乗り越えようとしているのであればがんばってほしい、私は何の、エネルギー的な応援すらしないけど、という気持ちで、あれこれユーチューブを聞き流すうちに寝落ちした夢の中でも、また、相手の人が私のパートナー的立ち位置にいた。


自分がこんな精神状態になっていることが驚きでしかない。数カ月前には考えられないことだった。かつ、自分の3次元はあいも変わらず荒れ模様で、たくさんのサイキック攻撃やバンパイヤ攻撃があるし、それによって物や身体の一部が傷ついたりしている。


身代わりになってくれている物には感謝。傷ついても進むつもりなので、今の精神状態に到達できたことがほんとうにありがたいと思うし、しっかり保っていきたい