夢も奇妙だったが、3次元も奇妙になっている | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

明け方、みた夢。


古代の砂漠みたいな広い文明を遠くから眺めていると、江戸時代の屋敷の門構えのようなところから、小さな船が次々に生成されている。数秒で一艘の早さ。これを交易して集落の資金にできるらしい。


ところが、同じところから今度は、ライオンが生成され始めた。精悍なオスライオン。彼らはしばらくすると、お腹が空いて、集落を襲いにくる。


逃げ惑う人々。弱いものが犠牲になる。ライオンは増えて、私の方にも来るので、私も逃げる、みたいな夢。


機器から成熟したライオンが生み出される夢の世界も奇妙だが、3次元の現実社会はもっともっと奇妙になっている。


昨日もそのことでぐったり疲れてしまったのだが、幸いぐっすり眠れたのでよかった。