ふと思い出す過去は相手が取り組んでいるサインかな | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

早く目覚めてしまった朝。


3次元がいろいろあるので、そちらの心配事に気を取られているのだが、ふと、ツインフレイムの相手のことを思い出す。というより、番号やら何やらで、忘れる方にもいかないのだが。


2年前のこの季節、つらかったときのこと。


それから数カ月後、目に飛び込んできた、相手の周りの実態。それについて、相手に伝えた経緯。


私の目からだから見えた、相手がごまかしてきたことについて、今ごろ相手は向き合い始めているかもしれない。


がんばって、と言いたいです