先日の夢日記で、拒絶の元凶となった3次元の存在を、ツインフレイムの相手の人の外に位置付けていたのですが、それは大きな誤解であることがわかりました。
世の中にうごめく、地球の次元上昇を阻止しようというエネルギーが具体的な形となって、相手の人にバンパイアとして張り付いて、相手の人のエネルギーを吸い続けている状態が諸悪の根源だと、相手の人がその存在に操られることを許してしまっているのが問題だと思っていたのですが、その奥の、もっともっと深いところに、ほんとの理由があることがわかりました。
それは、過去世から、癒されることなく引き継いだ怨恨であることがわかりました。今の、相手の人に起きている状態は、バンパイアに操らたのではなくて、相手の人が、自ら選んだのだとわかりました。だって、愛なんか信じられないから。愛に生きようとしても、傷つくばかりで報われることなんか決してないんだから。
愛というものを恨み、愛というものを見返してやる、という、過去世で得た強い感情が、ツインフレイムの相手の人の、あそこまで冷たい拒絶の、原動力になっていたのだとわかりました。
傷ついた男性性、と書きましたが、その意味を、女性が深く深く、ほんとうに深く理解して、ごめんね、ほんとうにつらい思いをさせてしまってごめんなさい、と思うことができるのかどうか、
今の私には軽さと重さが同居していて、結論めいたことばはありません