密な1週間を駆け抜け自分が変わったことに気づいた | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

1週間長かったような短かったような。


予定に加えて手放しの浄化でかなり泣いたりもしたけれど、成長できた自分がいる。  


そう言えば、イエスキリストの受難についても思い始めていたのですが、バレンタインのために買ったチョコ。イースターまでに、相手の人に差し上げる機会が訪れなければ、イースターチョコとして自分でいただこうと思いました。


ツインフレイムのプログラムは変容がテーマだそうですが、つらい気持ちで心も頭もいっぱいになってしまう状態が長続きしないというかんじです。ほんとにきつかったときは、とりあえずあそこまで進もう、それからまた泣こう、みたいなことを、一日のなかでも何度も繰り返していたし、その状態が終わる気がしなかった。そのときと比べると、確かに、内面的な変容が起こったかもしれません。


相手の人に会うことを想像しても、前のような動揺もないな、そう言えば。つい何カ月か前には、ムリムリムリムリ、て、ブログにも書いた記憶があるけど、その感情がない。今週の始めに、相手の人がまだ成長していない部分が見えてほんとにがっかりしたんだけど、そのがっかり感にすらつながることができない。


相手の人は、今回の経験を通して、まちがいなく成長されると思うので、その上で再会することになると思うので、それまで、私もがんばろうと思う。感情をしっかり浄化するとこういう気持ちになるんだなとわかりました