笑顔が見たいぞ、から、見ることができた | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

スピッツさんの魔法のコトバにかこつけて、というわけではありませんが、ツインフレイムの相手の人がSNSの足跡のつくところに投稿した最新の画像を開いて見ました。


満面の笑顔でした😃。


どういう場面かわからなかったので、リーダーさんに見ていただいて、自分でも理解して、改めて、1、2年前ごろの画像と見比べてみました。場面が違うとは言え、明らかに、前よりもずっと明るい、屈託のない笑顔でした。拒絶から別離期間が始まる前後と同じ人とは思えないぐらいでした。


こんなふうな笑顔を画像に残せるぐらいのところまで進んできておられるのだな、と思うと、我ながら、せっせと浄化に取り組んだ甲斐があったなと思って、リアルでこの笑顔と向き合える日がまた一歩近づいたんだなと思いました。


その理由の一つは、離れている相手の画像を見たときに、私といなくても楽しいんだ、なんだ、つまんない、という気持ちがこれっぽっちも湧いて来なかったこと。自分であとから、昔の自分だったらそんなふうに思ったかもしれないと思いました。それとあと、笑顔のタイプが、自分と同じだな、と思ったこと。そして、自分でも、最近無性に笑顔が湧いてくるんです。道を歩いていて怪しい人と思われそうなぐらい。


今日もいろいろあった一日なのですが、それでも悲壮感を感じず、相手のあの笑顔と同じぐらいかそれ以上の笑顔で過ごしたいなと思いました