心が痛む状態から今の3次元を理解した状態にする練習 | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

この1週間の自分自身の心の動きを顧みて、学んだことをまとめるとこういうことになると思う。



今の自分に見えている3次元が現実のすべてではない


今の3次元に心が痛む現実をなかったことにしてはいけない


しかし、心が痛む状態に留まっていてもいけない


できるだけ広い視点から現実をみて、理解しようとするのが大事だ


例えば、ツインフレイムの相手の人が拒絶したときのことを思いだして心が痛む。しかし、私がその人の年齢であったとき、今の相手の人が取り組んでいるはずのことに取り組めただろうか、簡単に解決できただろうか、と考える。


若くて何もわかってなかったときのしょうもない自分を思いだして、さらに心が痛む。


しかし、その視点からみると、現在の3次元でツインフレイムの相手の人が取り組んでいる課題が如何に難しくて大変なことなのかが理解できる。


そんなツインフレイムの相手の人を応援したい気持ちが自然と湧いてくる。


そんな感じだ