1年のうちの11ヶ月分が終わろうとしていますねということは、ツインフレイムと思われる人から突然拒絶されて別離が始まった昨年末から、もう間もなく季節が一巡するんだ、と、風の音を聞きながら、上がらないモチベーションを持て余しています。自分が選んだ人生だから受け止めるしかないんだけど、こんなに時間がたったのに、つらかったシーンがフラッシュバックするのがつらい。知らん顔で着々と日常生活を営み、目標に向かって進んでいる、というのは、本当に、表面上のことです