悪夢あけに、あれは、ハイヤーセルフさん?また悪夢だった。学生時代のサークルと仕事で、私がいないことになってたか、なりそうだった話。3次元で実際起きたそんな朝は、えいや、と思って3次元に突入するのもつらいよ。ぐずぐずしていたら、飛行船がたてになったみたいな存在が右上あたりから、がんばって〜と優しく言ったような気がする。これはもしかして、あの有名な、ハイヤーセルフ?わからないけど、なんとか起きたので、今日も3次元をがんばります