夢で素直でなかった | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

夜中にみた夢。ツインフレイムの相手と思われる人と仲良くいちゃいちゃ大きなRVに乗り込もうとして助手席のドアをあけたら、知らない女性がさっと乗り込んできた。私が反射的に後ろの座席ドアをあけると、その女性はシートをめいっぱい倒して私の顔を下からみた。何かの会合のために数台の車に分乗するらしい。


全部で何人行くんですか、他の車は何台ですか。


みたいな質問をしたけど何かあほらしくなって、いいです、私、行きませんから、二人で移動してください、と行ってドアをしめた。ツインフレイムの相手の人はびっくりした表情だったけど、若手で仕切れないため、そのまま運転席に乗り込み、発進した。後悔の気持ちがあふれてきて、待って、と車を追いかけたがそのまま行ってしまった。


仕方がないので、そこから歩いて何かをすることにして、夢の次の段階へ。

 

この夢のメッセージはなんだろう。


素直になり切れていない部分があるのか、それとも、例の悪夢あるある説を採用するか。


後者てことにして、また3次元をがんばろう