人生にいくつも、まだ達成していないチャレンジを抱えて生きている私のツインフレイムの相手となっているのがその人ならば、その人もなかなかのチャレンジャーだと思いまして、この世で統合を目指すなら越えなけれはならないハードルがものすごくあると思っています。それは、別離期間に入る前から思っていたことだし、自信まんまんに見える態度の裏側にあるその人の不安やプレッシャーを、今おもえば、慮ることもなく、一方的に頼ろうとしていた私でした。
別離期間に入ってからは、相手の人が乗り越えなきゃならないチャレンジをがんばって乗り越えられるよう、と思って、心のなかがどんな状態になっていても、3次元のことは自分でなんとかしようと思ってやっている。身体の不具合も、ツインフレイムの人にみてもらいたいと思うけれども、それが執着につながってしまってはいけないので、とりあえず自分でなんとかしている。二人としての未来があってもなくても、ツインフレイムの人の成長自体を願っていて、そのためにできることを毎日がんばるのが今を生きる姿勢となっている