ツインフレイムということばを使うことにしました | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

日本の、このテーマの業界みたいなものがあるとすれば、そこでよくある用語の使い方としては、ツインレイとツインフレイムとツインソウルはそれぞれ別の人で、ツインだけがこの世に一人しかいなくて、とされることが多いようなのですが、私が得ている情報では、これらのことばは関係の性質を表しているそうです。そういう理解のほうが、私にはしっくりきます。


それで、日本語では、ツインレイという用語のほうが一般的なので、ま、呼び方なんてどうでもいいからツインレイでいいや、と思ってツインレイらしき人、と書いていたのですが、いろいろ思っているうちに、私とその人の関係をあらわすのに、ぴったりあうのは、レイじゃなくてフレイムのほうかな、と思い至りました。


レイというと、エネルギーがうえから降り注ぐ光線、という感じですが、私と相手の組み合わせは、どちらも3次元に根ざしているというか、浮世離れした天上の世界ではなくて、泥くさい地上からもえさかるタイプだと思います。


どちらのほうが珍しいとか格が上だとかではなくて、二人の関係性をより的確に表現していることばがあるならそっちを使うほうがいいかなと思うので、これからはツインフレイムらしき人、みたいな感じで書いていこうと思います