間違いから学ぶことに関わる職種でした | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

まだ完全に立ち直ってないのですが、日中、懇意にお願いしているリーダーさんにこのミスについてみていただいたところ、神様をあらわすカードがでたとのことでした。その意味を、自分の3次元人生をよく知る自分としてみると、このミスを通して人を導く役割を果たさなくちゃいけないよ、よろしくね、という、神様かいわいからのメッセージとわかりました。

 

で、この、学会発表も近いっていうのにこんな追加ミッションかんべんしてほしい、のオーバーリアクション。というか、重要なイベントがあるときには必ず、追加のトラブルもたくさん勃発するのがこれまでのパターンで、イベントそのものの数倍疲れきってからの、帰ってきてからのトラブル処理とか、思い出すとげんなりして、今回はそんなことになりませんように、平穏無事に、行って帰ってこれますようにと思っていたのですが、そうは問屋が卸してくれないようです。

 

でも、時間がたつにつれて、少しは落ち着いてきたので、かかってこい、てところまでもっていけると思います