身体の動きにくさと向き合う | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

長年の痛みはすんなりとは治りません。

 

せっせとエクササイズやストレッチに励んでも、忙しかったり根をつめたりしてしまうので、身体の痛みがぶり返したり、しびれたり、動きにくくて重く感じたり、そういうところに引き戻されてしまいます。

 

そんなときは、苦手なストレッチをさぼりたくなるのですが、がんばりました。身体の部位のなかで極端に固いところがあって、そこの部分のストレッチをするのが、すごくつらいんです。このつらさの感覚が、他の部分が固い感覚とちょっと違うということに最近気がつきました。それだからこそ、ストレッチをすることでここの部分と向き合い、少しずつでも柔らかく柔らかくすることが大事なんだとわかってきました。実際、少しずつ伸ばせるようになってきていて、今は会うことのできないツインレイらしい人に今度会ったら、ここのストレッチを通して学んだことを話したいなと思っています。ここが伸ばせるようになることと、統合は、無関係ではないと思っています