夢が悪いと現実がよくなる説 | 統合がゴールではない

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

今朝がたの夢、最初は良い展開になりそうだったのに、途中からグダグダになるいつものパターン。

 

尊敬する学者夫婦がわざわざ我が家を訪ねてくださったのに、適切におもてなしできずに機嫌を損ねてしまい、列車に乗り込むも混雑しており、夫妻と私の間に立ちはだかるのは、昔付き合った、いわゆるカルマメイト。

 

起きたときにはまだ解消できてないカルマがあるのかしらと落ち込んだが、それは、社会が一緒になって返すべきカルマですね。

 

今は故人となられた学者夫妻の遺志を継いで、お仕事がんばろうと思うのでした