映画【天気の子】が
興行収入1位で
前作の歴史的大ヒットとなった
【君の名は】に、どこまで
迫れるか!という事が話題になっています。
監督の新海誠さんは、
名実共にジブリやディズニーと並ぶ
日本アニメ映画のトップに君臨しましたね♪
ここ最近、闇、闇、闇といった
どうにもこうにも
暗いニュースが多い中、
人々を楽しませる
エンターテイメントは、
とても大切なんだと実感しました!
今日はもう少し、
この話を掘り下げたいと思います。
■エンタメの表現方法■
ここから先は、
超個人的な感想になりますで、
お気を悪くされたら申し訳ございません。
結論は最後にまとめますので、
そこまで飛ばして頂いてもOKです。
冒頭であげたアニメ映画ですが、
日本が誇る
エンターテイメント作品であり、
1つの作品の
興行収入が○○○億!
といったとてつもない市場です。
人々を楽しませる!
幸せな気分にさせる!
エンタメの指標はこれに尽きますが、
映画ひとつとっても表現方法は様々です。
例えば、
ジブリ映画
■オンリーワンの世界観とメッセージ性のあるストーリー
ディズニー映画
■魅力的なキャラクターと夢のあるストーリー
新海誠監督映画
■圧倒的な映像美と少し切ないストーリー
※あくまで個人的な感想です。
どれも国民から愛される作品ですが、
表現方法は様々でテーマや一貫性を駆使して
作品を表現します。
何が言いたいかと言うと、
お客様を楽しませたい!
ていう根本の想いは
ぱちんこ業界も同じなんですが…。
■エンタメ感の無いパチンコ店■
パチンコ=ギャンブル
といったイメージは払拭できず、
だれも、パチンコ店にエンターテイメントなんて
求めてねーよ!
っていうか、出来る訳ねーだろうよ!
といった意見が多数派なのはわかっています。
所詮パチンコ屋は…
どうせパチンコ屋なんて…
そういった声はお客様だけではなく、
業界で働く人たちからも聞こえてきます。
まあ、そんな中でも
パチンコ店で働く全員が
そこで立ち止まってしまえば
結局は遊技台に左右されるしかないので、
よそが時代や機械や規制の
他責的な考えに陥っているうちに、
失敗覚悟で
面白そうな企画をやってやりたいと
思うわけです!
ポジティブに考えれば
期待されていない分だけ
成功した時の振り幅が大きくなるので、
チャンスだったりもしますしね♪
■まとめ■
アニメ映画にも
監督によってそれぞれ特徴があるように、
パチンコ店も、今までと同じやり方を
する事や、機械を選ぶ事ではなく、
遊技台を通して、
それぞれの店舗の特徴を
表現する事を仕事と呼びたいものです。
もちろん、
エンタメとして!
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