チョロQ・ミニカーファン -2ページ目

ホンウェル・ランドローバー・シリーズⅢ109

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ホンウェルのミニチュアカー。

新発売の『ランドローバー・シリーズⅢ』シリーズ。ノーマルタイプだけでも6色発売されております。

サイズは1/72ですが、ホンウェルってすごい技術力だと関心してしまいます。

まあバンパーが曲がっているのもご愛嬌・・・ディスプレイケースついてますから買っても損したとは決して思いません!

ディスカバリー・ミニカー

マッチボックスの『ランドローバー・ディスカバリー』パッケージはNewディスコですが、中身はシリーズⅡ(角型ランプ)です。サイズは1/64です。スーパーファストシリーズの1つとして輸入元京商さんより売り出されております。

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パッケージと中身がちょっと違うというのはディスコファンとしては許せません!確かにヘッドランプとフロントバンパーの形状が違うだけなのですが、どちらかのデザインに統一していただきたかった。残念!

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アメリカ本土では上記の形状もあるようなのでできない話しではなかったはずですから・・・


AIRWAVE(エアウェイブ) ブルバックカー

6月14日よりローソンで伊藤園のお~いお茶500mlペットボトルを買うと『ホンダAIRWAVE(エアウェイブ)ブルバックカー』が付いてきます。数量限定のため店頭からなくなれば終了です。全5色。サイズは1/100といったところでしょうか。 小さくともチョロQのように走るギミック付きです。

小さいお子さんに飲み込まれないように注意が必要です。

左からビビッドブルー・パール、ミラノレッド、シフォングリーン・メタリック、サテンシルバー・メタリック、プレミアムホワイト・パール。


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BMW X5 ブルバックカー

週末某駅のショッピングセンター1Fにて輸入車フェアなる催しがあり、買い物ついでに立ち寄りました。アウディ、VW、BMW、クライスラー、SMART、アルファロメオ、ミニ、ランドローバー、ジャガーと最寄の各ディーラーがクルマを展示しておりました。

アンケートに記入するともれなく記念品をいただくことができ、その中にBMW X5のブルバックカーがありましたのでそれをいただいて参りました。

チョロQと同じようなサイズ、形状ですが、タカラさんの刻印等ありませんのでおそらくモドQといわれる類のブルバックカーだと思います。裏面には『BMW X5 Funcar』と記されております。

これはこれでなかなかよくできており、ウインカー、ランプ等も綺麗に色分けされています。

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ディスカバリー3ピンバッジ

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久しぶりに更新させていただきます。

ディスカバリー3も発売となり、ディーラーでは試乗もできるようになりました。幸いにもHSEとSEに試乗させていただける機会があり、試乗しました。先代に比較して格段に進化したという印象でしょうか。後席の乗降りは容易です。エンジン音はおとなしく、ジャガー製V8・4.4リッター(DOHC)もフォード製V6・4リッター(SOHC)もほとんど変わらない感じです。高速走行は体感していないため実力の差は、各自動車雑誌記事をご覧いただきたいと思います。

ノベルティグッズは『ディスカバリー3ピンバッジセット』をいただきました。

メガクルーザー消防指揮車

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高機動車(愛称は疾風と書いてはやてと言うそうです。)は1993年より自衛隊にて活躍していますが、その市販バージョンとして1996年に作られたのが『メガクルーザー』です。和製ハマーとも呼ばれる実車はすでに生産中止となっており、4サイクル水冷ディーゼルエンジンのため、『メガクルーザー』を見かけることも難しいのかと思います。

エレメント現場指揮官車

エレメント

イトーヨーカドー限定『現場指揮官車』チョロQ。

昭和のシリーズは中断という形なのでしょうか。現行車のチョロQをパトカー化して5/3より発売です。

実車があるのかどうか定かではありませんが、HONDAエレメントはサイドドアが観音開きですので使い勝手は良さそうです。テレビ朝日系列で絶賛放映中の仮面ライダー響鬼でも登場していますね。

キューノ消防車

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イオン限定の『Q-CAR キューノ 消防車バージョン』。赤色灯とホースユニットが特別に付いてます。消防庁とフロントと右サイドに印刷され、フロント下には消防章が印刷されたこだわりの一品だと思います。

赤色灯やホースのこれら装備については電気自動車キューノでは現実性はないかと思いますが、レイアウトの変更でどこかの消防団が作って防災に役立てていただけたらなと願ってます。普通の消防車の通れない住宅密集地でのもしもの場合に消防バイクとともに活躍させるための頼れるクルマとしてあってもいいのかと・・・

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無論、火災はあってはならないことです。『火の用心・・・火の始末、漏電の確認はいつも心掛けましょう!』

HONGWELL ランドローバー

HONGWELLの1/72スケールミニカー。

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コンビ二、玩具店、100円ショップ、カー用品店等様々なお店で様々なパッケージで売られているホンウェル社製の同サイズミニカー。

その中でもブリスターパックで売られているトイザらスさんの商品は価格も安くよくチェックしています。

中でもランドローバーシリーズを見つけては買っている小生。

写真は3rdレンジローバーと2ndレンジローバー。

このシリーズは、ボディカラーバリエーションも多様にあるようです。3rdレンジには白いカラー、2ndレンジには赤やゴールドなど複数存在するようです。また他のランドローバー車種としては、後ろのハッチが取り外し可能なフリーランダーがあります。

クラシックレンジやディスカバリー、ディフェンダーといった車種もラインナップに加えていただけたらと思います。

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遊び心

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『西部警察』をイメージして・・・TVの刑事ドラマはエンターテイメント性を重要視するのは理解できますが、日本国の警察車輌として外国車ばかりが覆面パトカーに使われることは少々残念です。制作側、車輌協力企業により決められることですのでドラマのカッコよさを引き立てるには外国車の方が向いているのかもしれませんが・・・。

日本の刑事ドラマ・覆面車で外国車が使われ出したのは、『刑事貴族』のフォード・マスタングからなのでしょうか。・・・『あいつがトラブル』で南野陽子さんが乗っていた赤いフィアット・ウーノかも知れません。

今年秋放映予定の『まだまだあぶない刑事』でも主役覆面車はイタリア車マセラティのようです。

横浜舞台のクルマは日産車でと個人的な願いがありますが・・・他の車輌はいかに?

写真は左からTVRタスカン、V35スカイラインパトカー、R34スカイライン覆面車、サファリ西部警察特装車