『1956年型フォード・サンダーバード』・・・古きよき時代と言われた頃の名車だそうです。
クラシックカーショー等で見たことがありますが、テールフィンと呼ばれる50年代の独特の形状は現在見てもかっこいいと思います。このチョロQはルーフの取り外しが可能で、チョロQで初めてリアタイヤのカバーガーニッシュが採用されたそうです。
このカラー『ライトブルー』ですが、この色と形状を見ると同年代のシボレーベルエアを思い出します。新ナイトライダー2000にて解体されていたK.I.T.Tがそのベルエアに組み付けられ劇中で活躍していたからです。
ベルエアもチョロQ化していただけると嬉しいのですが・・・